5:00
生活情報
チバテレは、2021年5月に開局50周年を迎えました。この間、当社は放送事業を通じて「人々の豊かな暮らしの実現と地域の発展に貢献する」という社会的使命を果たして参りました。
社会は今、人口減少や地域経済の停滞、コミュニティの消失、児童虐待や格差・貧困、医療・介護、生活支援など様々な課題を抱えています。また、気象変動等による大規模災害の続発、さらに、新型コロナウイルス感染症の広がりは、人々の健康や暮らしに暗い影を落としています。
これらの課題には社会全体で対応する必要があり、持続可能な社会の実現を目指す国際社会共通の目標「SDGs」の達成に貢献することは、公共性の高い放送事業を担うチバテレの“使命”と考えます。
チバテレは、豊かで美しいふるさと・ちばを次世代に着実に手渡すため、テレビが持つ発信力を活かし、"チバテレミライチャンネルプロジェクト"として、地域の皆さまと共に、ミライに貢献できる取組みにチャレンジしていきます。
さらに“チバテレミライチャンネルプロジェクト”の一環として、「チバテレSDGs推進キャンペーン」を企画しました。当キャンペーンでは、各企業・団体のSDGsの取り組みを多角的に展開することで、ローカル放送局として、持続可能なより良い社会へ貢献していきます。
チバテレミライチャンネルとは
『放送局は番組を作っているのではなく、子どもを育てている』の考えのもと、制作マニュアル等を提供しながら子ども達の番組制作にテレビ局が本気で向き合い支援します。チバテレはこのチャンネルを活かし、次世代を担う子どもたちの成長を応援し、持続可能な社会づくり(SDGsの達成)に貢献することを目指します。また、様々なイベントやキャンペーンを通じて、チャンネル運営にとどまらずプロジェクトを展開してまいります。


| 寄付実績 ちばのWA地域づくり基金に寄付金贈呈 |
|
|
|
『チバテレ+プラス(2026年3月13日)』に掲載 |
|
|
『チバテレリリース(2026年3月17日)』(PDF) |
| ちばのWA地域づくり基金に寄付金贈呈 | |
|
|
『チバテレ+プラス(2024年3月19日)』に掲載 |
|
|
『チバテレリリース(2024年3月18日)』(PDF) |
| ちばのWA地域づくり基金に寄付金贈呈 | |
|
|
『チバテレ+プラス(2023年3月2日)』に掲載 |
|
|
『チバテレリリース(2023年3月2日)』(PDF) |
| チバテレSDGs推進で環境団体に寄付金贈呈 | |
|
|
『チバテレ+プラス(2022年3月30日)』に掲載 |
|
|
『チバテレリリース(2022年3月30日)』(PDF) |
