MENU
刃牙道 第2クール

引用元:刃牙道 第2クール 公式サイト

刃牙道 第2クール

アニメ 2026 / 日本
板垣恵介の人気漫画を原作とするアニメ『刃牙道』後半戦。クローン技術でよみがえった剣豪・宮本武蔵が地下闘技場の強者たちを斬り伏せ、ついに最強の戦士・範馬刃牙との死闘へ突き進む。第14〜25話の全12話を描く、トムス・エンタテインメント制作の格闘アクション第2クールです。
更新日
本ページのリンクにはプロモーションが含まれています。
目次

アニメ『刃牙道 第2クール』を配信しているサイト一覧

見放題

※ 上記の配信状況は時点の調査結果です。

『刃牙道 第2クール』はNetflixでの視聴がおすすめ

Netflix Netflix 月額790円~ 作品数非公開 見放題
Netflixのおすすめポイント
  • 広告つきプランなら月額890円から利用できる
  • Netflixでしか見られないオリジナル作品が充実
  • 韓国ドラマや海外作品などグローバルな配信が豊富

アニメ『刃牙道 第2クール』は、2026年6月18日(木)よりNetflixで世界独占・全話一挙配信が開始され、第14話〜第25話の全12話を視聴できます。

Netflixは世界独占のオリジナル作品や独占配信タイトルが充実しており、月額料金で対象の映画・ドラマ・アニメを追加課金なく楽しめる配信サービスです。

第1クールも同じNetflixで配信されているため、シリーズを最初から通して一気に視聴したい方におすすめです。

あらすじ・動画

クローン技術により現代によみがえった伝説の剣豪・宮本武蔵。第2クールでは、武蔵が愚地独歩・烈海王・渋川剛気ら地下闘技場戦士たちを次々と斬り伏せ、徳川光成に向けて「開始(はじ)まるぞ徳川。戦だ」と不敵に宣言します。範馬刃牙ら最強の地下闘技場戦士たちと、人類史上最強の剣豪との壮絶な死闘がついに全世界へと放たれます。

エピソード一覧

第14話 止まらぬ欠伸(あくび)

26分
地上最強の生物である父・範馬勇次郎との親子げんかの決着後、刃牙は穏やかだが退屈な日々を過ごしていた。一方その頃、スカイツリーの地下では光成が前代未聞の計画を進めていた。

第15話 鼓動

25分
刃牙だけではなく、他の闘士たちもあくびをかみ殺すような日々を送るなか、光成にあることを願い出る花山薫。一方、地下では、クローン計画が最終段階を迎えようとしていた。

第16話 武蔵の面魂(かお)

25分
科学的な見地に反すると理解しながらも、霊媒師、寒子(さぶこ)の提案を受け入れる博士。一方、花山は勇次郎との全力の素手喧嘩(すてごろ)を前に、東京の路上で戦いのギアを上げていた。

第17話 少年(ボン)

25分
現代の日本で最強との呼び声も高い剣豪を圧倒した宮本武蔵は、”この国随一の実力者”を連れてくるように要求する。そこで名乗りを上げたのが、他でもない刃牙だった。

第18話 異時元の強さ

25分
最速の一撃を放つ刃牙に対し、それを上回る速度で応じる武蔵。その後、街をうろつく武蔵の様子がニュースで報じられ、他の格闘家たちも警戒を強めていく。

第19話 真剣

25分
最初に攻撃を仕掛けたのは愚地独歩(おろちどっぽ)。小競り合いの後、武蔵に真剣を使うよう申し出る。果たして独歩は、武蔵の一太刀をいかに受けるのか?

第20話 羽根

22分
武蔵と対決すべく、あの中国武術4000年の歴史随一の天才、烈海王が戻って来た! 郭海皇が鋭いまなざしで見守る中、烈は秘技”消力”の習得にがむしゃらに励む。

第21話 敗れたりッッ

23分
会場に鳴り響く大太鼓を合図に、中国拳法の達人・烈と剣豪・宮本武蔵の対決が開幕! 遠距離から武器で攻撃を仕掛ける烈に対し、武蔵はなぜか詰め寄り…!?

第22話 烈海王

25分
武蔵からの容赦ない猛攻を受け、立つのもやっとの烈。それでも、ぼろぼろの体を何とか前に押し出し、まるで刃牙を思わせる構えを取る。果たして、この一手で試合の潮目を変えられるのか?

第23話 関ケ原

拳雄・烈海王対剣聖・宮本武蔵の死闘はあまりにも凄まじい結末で幕を閉じる。その闘いの後、実戦屋・本部以蔵(もとべいぞう)の道場を訪ねた刃牙は、そこで耳にした本部の言葉に激怒する。

第24話 絶技

地下闘技場で、ついに幕を開ける世紀の対決。大勝負を前にした伝説の剣豪、武蔵の目に、これまでとはまったく異なる光景が広がる。そして刃牙は、己のすべてを出し切る覚悟で闘いに臨む。

第25話 剣の道

容赦ない反撃を繰り出し、素手であっても天下無双であることを証明する武蔵。だが刃牙も武蔵を葬るため、近代格闘技の真髄を結集する。闘いのゆくえは?

作品詳細

声優一覧

制作スタッフ

公式リンク

島﨑信長の出演作品

江口拓也の出演作品

似ている作品

目次