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【2026年2月】格安SIM(スマホ)おすすめ比較ランキング!速度や最安でどこがいいか紹介

格安SIM比較
2026年2月12日

本ページはプロモーションが含まれています

格安SIM 比較

格安SIMは基本料金が安いことから毎月の支払いを抑えたい方にはおすすめです。

しかし、実際に格安SIMの契約を検討するにあたって

「種類が多すぎて結局格安SIMはどこがいいのかわからない」

「格安SIMでおすすめなのはどこ?」

このように考えるのではないでしょう。

そこで本記事では、格安SIMを比較検討したい方向けに2026年版の格安SIMおすすめランキングご紹介します。

編集部おすすめの格安SIMランキングは以下のとおりです。

格安SIMのおすすめランキング

  1. LINEMO:LINEギガフリーで使い放題
  2. ahamo:速度が速く繋がりやすい
  3. 楽天モバイル:データ使い放題でテザリングにおすすめ
  4. povo:0円運用やサブ回線に便利
  5. J:COMモバイル:データ増量できるデータ盛がお得
  6. IIJmio:安さと速さのバランス重視
  7. mineo:4種類の無制限プランで選びやすい
  8. センターモバイル:データと通話セットの料金プランがお得

また、格安SIMへの乗り換えを検討している方が比較すべきポイントもまとめているので、ぜひ参考にしてください。

格安SIMは実店舗が少ないなどいくつかデメリットもありますが、大手キャリアからの乗り換えで基本料金を抑えられるなどのメリットもあります。

得られるメリットは大きく、格安SIMのキャンペーンで乗り換えるとお得な特典も受け取れるので、この機会に格安SIMの契約を検討してみましょう。

この記事でわかること

  • 「格安SIMを比較するポイント」→5つのポイントを解説
  • 「格安SIMおすすめランキング」→編集部厳選7社を紹介
  • 「格安SIMのメリット・デメリット」→乗り換え時の注意点も解説

格安SIMを比較しておすすめなのは、ソフトバンク回線のLINEMOです。

3GBを毎月990円で利用できるベストプランと20GBが2,970円のベストプランV、2つの料金プランから選べます。

LINEギガフリーというLINEアプリのデータ消費が0になるサービスもあり、お得にデータ通信を利用できるでしょう。

3GBが990円!

LINEMO公式サイトへ
目次

格安SIM(スマホ)おすすめランキング

ここでは、格安SIMのおすすめランキング8選をご紹介します。

値段が安い格安SIMを選んでも、速度が遅くて使い物にならない・・・と困っている方もいるかもしれません。

そこで、「速度」「料金」「サービス」などを踏まえ、格安SIMのおすすめランキング1位から8位までご紹介していきます。

格安SIMのおすすめランキング

  1. 1位:LINEMO|LINEギガフリーで使い放題
  2. 2位:ahamo|速度が速く繋がりやすい
  3. 3位:楽天モバイル|データ使い放題でテザリングにおすすめ
  4. 4位:povo|0円運用やサブ回線に便利
  5. 5位:J:COMモバイル|データ増量できるデータ盛がお得
  6. 6位:IIJmio|安さと速さのバランス重視の人におすすめ
  7. 7位:mineo|4種類の無制限プランで選びやすい
  8. 8位:センターモバイル|データ容量とかけ放題がセット

それぞれ解説していきます。

1位:LINEMO|LINEギガフリーで使い放題

LINEMO 評判

格安SIMでおすすめランキング第1位はLINEMOです!

まずはLINEMOのメリット・デメリット、基本データを見ていきます。

メリット デメリット
  • 通信速度が都内でも速い
  • 5Gに対応
  • 最大10GBまでのベストプランと最大30GBまでのベストプランVの2つから選べる
  • ベストプランVのデータ量超過後速度は最大1Mbps
  • 新規契約時、乗り換え時の事務手数料無料
  • eSIMにも対応している
  • テザリングも無料
  • LINEギガフリーでLINEアプリ使用時のデータ消費ゼロ
  • クレジットカード・口座振替での支払いOK
  • ソフトバンクのキャリアメールを引き継ぐなら月額330円かかる
  • データ繰り越しができない
  • 新しい端末購入は行えない
  • ギガ使い放題プランはない
  • 手続きがオンラインのみ
  • 家族割・光回線割がない
項目 ベストプラン ベストプランV
平均速度 83.14Mbps
月額料金 3GB:990円
10GB:2,090円
20GB:2,970円
30GB:3,960円
データ容量 最大10GBまで 最大30GBまで
超過時制限速度 最大300kbps 最大1Mbps
通信方式 4G/5G
通話料 22円/30秒
オプション 5分無料通話550円/月
かけ放題1,650円/月

料金は税込表示

LINEMOはソフトバンクのオンライン専用ブランドです!

LINEMOではユーザーが特に高い評価をしているのがLINEMO 速度が速い点でしょう。

特に、都市部では他の格安SIMの速度が落ちてしまう口コミもある中、LINEMOは速度が維持されると高評価になっています。

またLINEMOのどのプランであっても、LINEギガフリーに対応しています。

LINEのトークや無料通話のデータ消費がかかりません。

LINEトークをよく使う方がベストプランVを選べば、LINEスタンプが使い放題のLINEスタンププレミアムが無料なのも嬉しいポイントでしょう!

端末販売を行っていないことがLINEMOの注意点です。

ただし、LINEMOユーザーもソフトバンクで購入できます。

新しいスマホが欲しい方はソフトバンクをチェックしましょう。

また、SoftBank光やSoftBankAirとの光セット割、また家族割などのセット割引がありません。

セット割の使える格安SIMを探している方なら、ソフトバンク回線 格安SIMのワイモバイルがおすすめです。

通信速度にこだわりのある方、LINEをよく使う方はぜひLINEMOをチェックしましょう!

ギガフリーでLINEが使い放題

LINEMO公式サイト

次に紹介するahamoでもデータ容量30GBで利用できます。

さらに、国内通話5分かけ放題が無料で格安SIM24社中1位の速度があるので、30GBで利用したい方ならahamoがおすすめです。

2位:ahamo|速度が速く繋がりやすい

ahamo 評判

格安SIM(スマホ)おすすめランキング第2位は、ドコモ回線のahamoです!

まず、ahamoのメリット・デメリット、基本データを見ていきましょう。

メリット デメリット
  • 通信速度が全国どこでも速く安定している
  • データ量超過後速度は最大1Mbpsと速い
  • プラン1つだからがシンプルで分かりやすい
  • 1回5分の無料通話がついてくる
  • 海外ローミングは30GBまで無料
  • 大盛りオプションで80GB追加できる
  • ahamoユーザー専用のahamo光がお得
  • 事務手数料はかからない
  • 有料で対面サポートもある
  • 口座振替できる
  • 低容量プランがないからある程度使う人向け
  • キャリアメールは税込330円でドコモのものを持ち運びする必要がある
  • 留守番電話サービスが無い
  • データ繰り越しができない
ドコモのワンプラン 内容
平均速度 108.02Mbps
データ容量・月額料金 30GB・2,970円
超過時制限速度 最大1Mbps
通信方式 4G/5G
通話料 毎回始めの5分無料それ以降22円/30秒
オプション 大盛りオプション(1,980円)で80GB追加
かけ放題オプション(1,100円)
ポイ活オプション(2,200円)

表記は税込価格

ahamoはドコモの格安プランです。

そのため、ドコモ同様ahamo 速度は速くて安定しているのでおすすめです。

ahamo 海外では月間30GBのデータ量が追加料金なく利用できます。

海外旅行時もSIM変更せずそのまま持っていけるのは嬉しいポイントでしょう!

また、格安SIMの多くはオンラインのみでしか契約できないこともあり不安を抱えている方もいるかもしれません。

その点、ahamoはドコモショップで対面サポート、契約をすることができるので安心です。

さらに、セット割などはありませんがahamo光もahamoユーザー限定の人気サービスの1つです。

ahamo光は3,630円から契約できるのでとても安く光回線と契約ができます!

また、2026年からはポイ活オプション(月額2,200円)も登場し、d払い・dカードの還元率が+3%(最大4,000ポイント還元)になるため、dポイントを貯めている方にもおすすめです。

そして、ahamoなら毎回通話開始の5分間は無料通話がついてきます!

短い電話をよくする方はもともと5分無料通話が含まれているのはとてもお得といえるでしょう。

ただし、ahamoには低容量プランがなかったり、データ繰り越しができない点は注意が必要です。

ahamoプラン

ahamoプラン

低用量プランやデータ繰り越しが必要な方は、ドコモ回線の格安SIMであるIIJmioや日本通信SIMの検討もしてみると良いでしょう。

ahamoなら30GBもの大容量を格安で利用することができます!

速度も速く安定しているので、よくデータ容量を使う方におすすめです。

ぜひahamoとの契約を検討してみてください。

速度が速くてちょうど良いプラン

ahamo公式サイト

ahamoはオプション追加で最大110GB利用できますが、それでもデータ容量が足りない方がいるでしょう。

ですが、楽天モバイルならデータ無制限で利用できるので、次に紹介する内容をチェックしてください。

3位:楽天モバイル|データ使い放題でテザリングにおすすめ

楽天モバイル 評判

おすすめ第3位は、自社回線を使ったMNOの楽天モバイルです。

メリット・デメリット、基本データを解説していきます。

メリット デメリット
  • ワンプランでも段階性だから使った分に応じた支払いになる
  • パートナー回線エリアでもデータ無制限使い放題
  • 最新iPhoneを最も安く購入できる
  • 楽天ポイントが貯まる
  • Rakuten Linkアプリなら国内通話無料
  • 契約手数料無料
  • 通信品質が不安定でつながりにくいエリアも
  • 店舗の操作サポートは有料
楽天最強プラン 内容
平均速度 58.09Mbps
月額料金 3GB未満:1078円
3~20GB:2178円
20GB超過後:3278円
データ容量 以下の3段階制
0〜3GB
3〜20GB
20GB以上無制限
超過時制限速度 不明
通信方式 4G/5G
通話料 22円/30秒
オプション 15分無料通話1,100円/月
Rakuten Link0円/月

表記は税込価格

楽天モバイルのプランはシンプルなワンプランです。

楽天モバイル最強プラン

20GB以上使うと上限の税込3,278円で自動的にデータ使い放題となります。

ただし、3つの段階性のプランなのであまり使わなかった月はその分安くなります。

また、Rakuten Linkというアプリで国内通話も無料です。

楽天リンクとは

よく電話をするという方にも楽天モバイルは良いでしょう。

さらに、楽天生活圏で暮らしている方なら楽天モバイルと契約しているだけでSPUの対象になります。

楽天ポイントを貯めることもでき、楽天モバイルの支払いにも利用できるのは嬉しいポイントでしょう!

また、楽天モバイルでは家族向けのプログラムも充実しています。

  • 最強家族プログラム:家族1回線あたり月110円割引
  • 最強青春プログラム:13~22歳が月110円割引
  • 最強こどもプログラム:12歳以下が3GB以内で月440円割引
  • 最強シニアプログラム:65歳以上が月110ポイント還元

しかし、楽天モバイル 繋がらないという口コミで不安になっている方もいるかもしれません。

ただし、楽天モバイル 通信エリアは楽天モバイル独自回線だけでなくパートナー回線も利用しています。

楽天モバイル エリア

人口カバー率も99.9%と他のキャリアと遜色ない対応エリアの広さなので安心できます。

もちろんデータもすべてのエリアで無制限です。

楽天モバイルは1台でデータ無制限、通話無料の最強スマホといえるでしょう。

楽天モバイルが気になっている方はぜひ一度利用してみてはいかがでしょうか?

データ使い放題の楽天最強プラン

楽天モバイル公式サイト

楽天モバイルは従量課金制でデータを使わない時は料金を抑えられます。

ですが、より自由度が高くて毎月のデータ使用量や自分の使い方に合わせて利用したい方は、次に紹介するpovoがおすすめです。

4位:povo|0円運用やサブ回線に便利

povo 評判

おすすめ格安スマホの第4位は、au回線のpovoです!

povoのメリット・デメリット、基本情報を見ていきましょう。

メリット デメリット
  • 基本料金が0円
  • 通信速度がとても速い
  • 自分の好きなタイミングでデータ容量を追加できる
  • テザリングは申込なし、無料で利用可能
  • eSIMにも対応しているからデュアルSIMにもできる
  • オンラインでしか受付できない
  • 定期的にデータ容量を追加しないといけない
  • 低速時の最大通信速度が128kbpsとかなり遅い
  • 余ったデータ量の繰り越しは不可
  • 180日以上有料トッピングしないと利用停止のリスクがある
項目 内容
平均速度 68.69Mbps
月額料金 0円(別途データ通信量をオプションで購入)
データ容量 必要なデータ通信量をオプションで購入
超過時制限速度 最大通信速度128kbps
通信方式 4G/5G
通話料 22円/30秒
オプション 5分無料通話550円/月
かけ放題1,650円/月

※表示料金は税込価格

povoはauの格安プランです!

基本料金が0円と2台目運用を検討している人にもぴったりです。

ただし、180日以上トッピングをしなければ利用停止になるので注意しましょう。

追加できるトッピングの例は以下の通りです。

povo トッピング 種類

以上のトッピングを組み合わせて自分好みのプランで利用できるのは嬉しいポイントといえます。

特にpovoで高評価なのは、povo 速度でしょう。

昼間の混み合う時間でもストレスなく利用できる速度が出ています。

また、テザリングも無料でできるので他の機器のアクセスポイントとしての使用も可能です。

ただし、余ったデータは繰越すことができません。

そのため、必要な分だけ好きなタイミングでトッピングすることで無駄なく利用することができます!

自由な使い方のできる格安スマホをお探しの方におすすめです!

基本料金0円だからデュアルSIMに最適

povo公式サイト

※povo1.0・auからpovo2.0への変更はこちら

povoは基本料金0円で追加できるデータ容量が豊富なのでおすすめです。

ですが、J:COMサービスを利用している方はJ:COMモバイルの契約をする方がお得な可能性もあるので、次に紹介する内容を確認してみてください。

5位:J:COMモバイル|データ増量できるデータ盛がお得

J:COMモバイル 評判

おすすめの格安SIM第5位は、au回線のJ:COMモバイルです!

J:COMモバイルのメリット・デメリット、基本データを見ていきましょう。

メリット デメリット
  • au回線で全国どこでも繋がりやすい
  • データ盛りが適用されるとデータ量が増量
  • 通信制限でも最大1Mbps
  • J:COM関連サービスとのセットでお得になる
  • 支払いがクレジットカードのみ
  • 通信速度が落ちる時間帯もある
  • 割引が入らないと基本料はやや割高
項目 内容
平均速度 69.93Mbps
月額料金 1GBプラン:1,078円
5GBプラン:1,628円
10GBプラン:2,178円
20GBプラン:2,728円
50GBプラン:3,828円
データ容量 1GB/5GB/10GB/20GB/50GB
超過時制限速度 1・5GBプラン→最大通信速度128kbps
10・20GBプラン→最大1Mbps
通信方式 4G/5G
通話料 22円/30秒
オプション 5分無料通話/550円/月
60分無料通話1,650円/月

※表記は税込価格

J:COMモバイルはインターネット関連サービスを展開するJ:COMが運営している格安SIMです。

そのためJ:COMの他サービスを利用すると、嬉しい特典が多くありJ:COMモバイル 評判でも高評価です。

J:COMの対象サービスは以下の通りです。

J:COMの対象サービス

  • J:COM NET
  • J:COM WiMAX
  • J:COM TV
  • J:COM PHONE

データ割とは

J:COMモバイルとJ:COMの他のサービスをともに契約すると、毎月のデータ量が増量されるというものです。

以下にデータ盛り適用時のデータ量をまとめます。

通常データ量 データ盛り適用後のデータ量 料金
1GB 5GB 1,078円
5GB 10GB 1,628円
10GB 20GB 2,178円
20GB 30GB 2,728円

料金は変わらずデータ量が増えるのはうれしいポイントです。

余ったデータも繰り越しできるので便利でしょう!

一方で割引がなければ基本料金はやや高めなのは注意が必要です。

J:COMモバイルの料金プランは、次の5つから選択できます。

  • 1GBプラン:1,078円
  • 5GBプラン:1,628円
  • 10GBプラン:2,178円
  • 20GBプラン:2,728円
  • 50GBプラン:3,828円

1GB(音声SIM)であれば、他の格安プランでは以下のような料金設定です。

料金
HISモバイル 550円
リンクスメイト 517円
b-mobile 693円

※表記は税込価格

他の格安プランに比べると、2倍近くの価格差があります。

そのため、J:COMモバイルはJ:COM NETなどの他のサービスと一緒に使う時には特におすすめです!

ぜひ現在J:COMサービスに入っている方や加入を検討している方はJ:COMモバイルもチェックしてください。

他社サービスとセットで使うとギガ増量

J:COMモバイル公式サイト

ここまでJ:COMモバイルについて紹介しましたが、より料金の安さを重視し、データ容量のシェアもできるサービスを利用したい方は、次に紹介するIIJmioがおすすめです。

6位:IIJmio|安さと速さのバランス重視の人におすすめ

IIJmio 評判

おすすめの格安SIM第6位は、ドコモ・au回線のIIJmioです!

IIJmioのメリット・デメリット、基本データを見ていきましょう。

メリット デメリット
  • 料金設定が安い
  • 通話料金も安い
  • 中古端末が安く手に入る
  • データを家族で分け合える
  • 通信速度がエリアによっては遅い
  • 支払いはクレジットカードのみ対応
項目 内容
平均速度 54.03Mbps
基本料金 2GB:850円/月
5GB:990円/月
10GB:1,500円/月
15GB:1,800円/月(※2026年3月より1,600円に値下げ)
20GB:2,000円/月
30GB:2,700円/月
40GB:3,300円/月
50GB:3,900円/月
超過時制限速度 最大300kbps
通信方式 4G/5G
通話料 11円/30秒
オプション 5分無料通話/500円
10分無料通話/700円
かけ放題/1,400円

※表示料金は税込価格

IIJmioは格安SIMの先駆けといってもいい老舗格安スマホです。

なんといっても注目したいのはIIJmioの料金の安さでしょう。

最安2GBが850円ととても安く利用できます。

また、データ大容量プランの提供も開始され、他社と比較しても格安利用できるでしょう。

2026年3月31日まで「ハッピープライスキャンペーン」を実施中で、15GBプランが最大6ヶ月間月額700円で利用できるなどとてもお得です。さらに3月1日からは15GBプランが月額1,600円に値下げされるので、この機会にIIJmioの契約を検討してください。

速度も平均して54Mbpsでているのでデータ量を使った操作もストレスなく行えるでしょう。

ただし、地方エリアや時間帯によっては繋がりにくく感じるといった口コミもありました。

ご自身がお住いの地域での通信速度はあらかじめチェックしておいたほうが良いでしょう。

とても安い価格設定でこの通信速度がでる格安SIMはなかなかありません。

価格と通信速度のバランスを重視する方にIIJmioはおすすめです。

音声eSIMを使えばもっとお得に

IIJmio公式サイトへ

IIJmioは料金プランが豊富ですが、データ容量を超えてしまい速度制限がかかることがあるかもしれません。

速度制限にかからずデータ容量に困ることなく利用したい方は、ユーザー同士でデータシェアのできるmineoをチェックしましょう。

7位:mineo|4種類の無制限プランで選びやすい

mineo 評判

おすすめ格安スマホの第7位は、ドコモ・au・ソフトバンク回線が選べるmineoです!

まずはmineoのメリット・デメリット、基本データを見ていきましょう。

メリット デメリット
  • 回線をドコモ/au/ソフトバンクから選べる
  • データ使い放題プラン(マイそく)が4つの速度から選べる
  • 自分に合った基本料金を設定できる
  • データ使い放題などオプションが豊富
  • 時間帯によって通信速度が遅くなる
  • 支払い方法がクレジットカードのみ
  • 店舗数が少ない

続いて、mineoの基本データです。

mineoの料金プランはマイピタとマイそくの2つあるのでそれぞれご紹介します。

マイピタプラン

mineo

画像引用元/mineo

マイそくプラン

mineo

画像引用元/mineo

そのほかの基本データは以下の通りです。

内容
マイピタの平均速度 51.33Mbps
超過時制限速度 最大200kbps
通信方式 4G/5G
通話料 22円/30秒
専用アプリなら10円/30秒
オプション 10分通話パック440円/月
10分かけ放題550円/月
かけ放題サービス1,210円/月

※表記は税込価格

mineoは回線がドコモ・au・ソフトバンクから選べる自由度の高い格安SIMです。

mineoの大きな魅力のひとつに豊富なオプションサービスがあげられます。

mineoのオプションサービスは以下の通りです。

オプションサービス 内容
通話オプション 10分通話パック440円/月
10分かけ放題550円/月
かけ放題サービス1,210円/月
広告フリー 広告を表示する際のデータ容量のカウントをフリーとする無料オプション
夜間フリー 毎日22時半~7時半までのデータ通信が使い放題になる月額990円のサービス
ゆずるね。 月曜~金曜(祝日含む)の12時~13時に使わないデータ容量をゆずると特典が付与される無料のサービス
パケット放題Plus mineoスイッチをオンにすると最大3Mbpsで使い放題になる月額385円のサービス(2026年3月中旬に「パケット放題 3Mbps」として正式リリース予定)
毎月パケット増量特典パケ増し 対象オプション契約で毎月パケットが付与されるサービス
パスケット 余ったデータを無期限で貯めたり出したりできる月額110円のサービス
フリータンク パケットをmineoユーザーとシェアできる無料のサービス

他の格安SIMには見られない多くのサービスがうれしいポイントでしょう。

mineoではマイピタとマイそくという2つのプランを選択できます。

あらかじめデータ量を決めておくのがマイピタ、速度を決めて無制限データ量を決めるのがマイそくです。

データ使い放題ができるという点でマイそくはとても人気のプランです。

スタンダードプランであれば税込990円で最大1.5Mbpsの速度がでるので、比較的スムーズにデータ通信を行えるでしょう。

ただし、月曜~金曜の12時台は通信速度が最大32kbpsとなる制限があります。

注意点さえ理解していればとても便利にマイそくプランも利用できるでしょう!

ぜひ自分に合ったプランでmineoに申込してください。

4種類のデータ使い放題プランから選べる

mineo公式サイト

データ使い放題や豊富な料金がありデータ容量には困らないのがmineoです。

ですが、よく通話をする方でデータ通信とセットで利用したい方は、センターモバイルがおすすめです。

8位:センターモバイル|データ容量とかけ放題がセット

センターモバイル

センターモバイル

画像引用元/センターモバイル

おすすめの格安SIM第8位は、センターモバイルです。

センターモバイルのメリットとデメリットは以下のとおりです。

メリット デメリット
  • 基本料金が0円になる仕組みがある
  • データ少量から大容量まで幅広い
  • かけ放題とセットのプランがある
  • データ少量は他社より割高の場合もある
  • 通信速度は速くはない
センターモバイル 内容
平均速度 ‐
超過時制限速度 ‐
通信方式 4G/5G
通話料 11円/30秒
オプション 5分かけ放題:990円/月
10分かけ放題:1,100円/月
24時間かけ放題:2,640円/月
留守番電話:330円/月
割り込み通話:330円/月
ギガ購入:550円/月

※表の中は全て税込表記

センターモバイルの料金プランは、音声SIMとデータSIMが選べます。

データ容量 3GB 12GB 20GB 50GB
音声SIM 1,408円/月 1,958円/月 2,728円/月 4,378円/月
データSIM 1,298円/月 1,848円/月 2,508円/月 4,158円/月

※表の中は全て税込表記

データ容量は少量から大容量まで選べて料金も安いので、自分に合った料金プランが見つかるでしょう。

さらに、センターモバイルはデータ容量とかけ放題がセットの料金プラン提供もあります。

かけ放題セットプラン

  • 3GB+24時間かけ放題:3,278円/月
  • 20GB+24時間かけ放題:4,070円/月
  • 50GB+24時間かけ放題:5,478円/月

よく通話をする方にはおすすめの料金プランです。

通常のかけ放題セットプランと違い、データ容量が2種類でかけ放題は24時間可能です。

基本プランに24時間かけ放題オプションを追加するよりもお得に利用できる料金プランなので、かけ放題を使いたい方はチェックしておきましょう。

期間限定となっているので、終了前にセンターモバイルの契約を検討してください。

データと24時間かけ放題がセット!

センターモバイル公式サイトへ

格安SIMを速度重視で比較

こちらの項目では格安SIMを速度重視で比較していきます。

以下は格安SIMの速度ランキングを表しています。

格安SIM 速度 ランキング

70Mbps以上あればかなり速く、ストレスなくデータ利用できる、といわれています。

上記の画像をみると、70Mbps以上の速さをもつ格安SIMは以下の通りです。

  • ahamo
  • povo
  • LINEMO
  • UQモバイル
  • ワイモバイル

ここからは格安SIM 速度比較をし、特におすすめの3つの格安SIMをご紹介します。

  • 通信速度で選ぶならahamo
  • 都心でも速いLINEMO
  • キャリア品質の通信ならワイモバイル

1つずつ解説していきます。

通信速度で選ぶならahamo

ahamo
平均速度 108.02Mbps
月額料金 2,970円
超過時制限速度 最大1Mbps
通信方式 4G/5G
通話料 毎回始めの5分無料それ以降22円/30秒
オプション 大盛りオプション(1,980円)で80GB追加
かけ放題オプション(1,100円)

ahamoの平均速度は108.02Mbpsと非常に速い通信速度がahamo 評判でも高評価です。

以下にahamoの時間帯による通信速度をご紹介します。

時間帯 朝 昼 夜
速度 110.39Mbps 69.54Mbps 93.79Mbps

参考:みんなのネット回線速度

回線が混むことの多い昼の時間でも、69.54Mbpsと安定したスピードを誇っています。

実際のahamo利用者の速度に関する口コミも見ていきます。

30代 男性

場所によって友人のpovoは4Gでしたが、ahamoは5Gが入っていました!

速度もつながりやすさもとてもよくてahamoでよかったと思いました。

ahamoは5Gエリアも拡大しており、速度もつながりやすさもよいと評判です。

20代 女性

速度制限かかったけど、全然普通に使えてびっくりしました!

ahamoではデータ容量を使い切ると、低速モードに切り替わります。

ただしahamoの低速モードは最大で1Mbpsととても速いのが特徴です。

他の格安SIMだとテキストメールやFelica決済がやっとできるような256kbps程度になってしまいます。

1Mbpsもでると低画質での動画鑑賞やWeb検索も可能ですので、安心です!

とにかく早い速度を求めているという人は、格安SIM 速度比較をして、お住まいの地域の速度にも注目すると良いでしょう。

またahamoではプランが30GBの1つのみととてもシンプルな点も分かりやすく人気です。

さらにデータ容量を使いたいという方はahamo大盛りオプションを使うとよいでしょう。

ahamo-plan

税込1,980円で80GBが追加されます。

オンライン申し込みの事務手数料は0円ですが、ahamoでは有料で窓口受付も可能です。

税込3,300円かかってしまいますが、事前に全国にあるドコモショップの予約をとればサポートしてもらえます。

オンラインだけの手続きでは不安という方でもahamoであれば安心して手続き可能です!

速度重視で選ぶならドコモ回線を使ったドコモの格安プランであるahamoがおすすめです。

ぜひahamoを検討してみてください。

速度重視で選ぶなら

ahamo公式サイト

都心でも速いLINEMO

LINEMO公式サイト

画像引用元/LINEMO

速度83.14Mbps

ベストプラン ベストプランV
月額料金 3GB:990円
10GB:2,090円
20GB:2,970円
30GB:3,960円
データ容量 最大10GBまで 最大30GBまで
超過時制限速度 最大1Mbps
通信方式 4G/5G
通話料 毎回始めの5分無料・以降22円/30秒
オプション 5分無料通話550円/月
かけ放題1,650円/月

ソフトバンク回線を使ったLINEMOも速度が速いので、LINEMO 評判が高評価です。

平均速度は83.14Mbpsととても速い通信速度を誇ります。

以下にLINEMOの時間帯ごとの通信速度をまとめます。

時間帯 朝 昼 夜
速度 97.6Mbps 73.31Mbps 79.5Mbps

ahamoに劣らない速度のLINEMOですが、両社の違いは都市部での速度の速さです。

エリア ahamo LINEMO
東京 73.79Mbps 80.5Mbps
大阪 66.95Mbps 136.5Mbps
北海道 158.67Mbps 125.17Mbps

東京や大阪の人口の多い都市部ではahamoに比べてLINEMOの方が早いことがわかります。

都市部での通信速度の速さはLINEMOが速いといえます。

続いてLINEMOの速度に関する口コミを見ていきましょう。

30代 女性

LINEMOの通信速度はちゃんと早くてお昼も問題なく使えます。

LINEMOの通信速度はキャリアレベルで早いことで知られています。

お昼の時間でもストレスなく使えるのはうれしいポイントでしょう。

40代 男性

LINEMO以外にもドコモとpovoを利用しています。それぞれもちろん通信速度が速いですが、エリアによっては速さの違いがあり、自宅エリアではLINEMOが一番早く感じます。

この口コミの通り、場所によってどの格安SIMが早いかは全く異なります。

そのため「みんそく」を利用しての地域別平均速度を調べたり、ネットでの口コミを参考にしたりすることが大切です。

30代 男性

朝の通勤でahamoを使っていましたが繋がりにくくてLINEMOに切り替えました。これまでのところ問題なく快適に利用できています。

速度はエリアごとの使用者数の違いにも関係があります。

ahamoは国内全体の平均速度で見ると非常に速いですが、LINEMOは特に都心でも速いのが特徴です。

この他にもLINEMOでは嬉しいポイントがあります!

ベストプランもベストプランVでもLINEが使い放題の「LINEギガフリー」が無料でついてくることです。

LINEギガフリーとは

LINEギガフリーは、LINEのトークや無料通話などで使うギガがまったくかかりません。

LINEの機能をよく使う方には特に良いでしょう。

LINEを普段から使う方や都市部で速い格安SIMをお探しならLINEMOがおすすめです!

都心でも早いと評判

LINEMO公式サイト

キャリア品質の通信ならワイモバイル

ワイモバイル公式サイト

画像引用元/ワイモバイル

プラン シンプル3 S シンプル3 M シンプル3 L
速度 120.44Mbps
月額料金 3,058円 4,158円 5,258円
データ容量 4GB 20GB 30GB
超過時制限速度 最大300kbps 最大1Mbps 最大1Mbps
通信方式 4G/5G
通話料 22円/30秒
オプション だれとでも定額+(10分)880円/月
スーパーだれとでも定額+(かけ放題)1,980円/月

表記は税込価格

ソフトバンク回線を使ったワイモバイルも回線速度でワイモバイル 評判が高評価を得ています。

平均速度は120.44Mbpsと快適に利用できるのでおすすめできます!

以下に時間帯によるワイモバイルの平均速度をまとめていきます。

時間帯 朝 昼 夜
速度 72.93Mbps 84.26Mbps 66.15Mbps

続いてワイモバイルの速度の口コミも見ていきましょう。

30代 女性

以前格安SIMでしたが、速度が遅かったのでワイモバイルに変えました。
ずっと気になっていた昼間の通信速度がとても速くなって嬉しいです。
速度が欲しければやはりある程度お金をかける必要があるかも・・・

昼時はスマホ利用者も多くなり、回線が混みあうことが多くなります。

ワイモバイルは昼の時間帯に速度が速いので好評です。

30代 男性

ソフトバンク回線の格安スマホを探していました。
LINEMOと検討していましたが、家族割を使えるのでワイモバイルをつかっています。
回線速度が速くて助かっています。

LINEMOとワイモバイルは特に速度についての良い口コミも多いです!

コスパで選ぶならLINEMO、家族割を使うならワイモバ、と使い分けをしている方もいます。

家族形態や生活スタイルに合わせて選択すると良いでしょう。

また、ワイモバイルはセット割引も魅力の1つです。

上記の表を見て料金プランが他社に比べて高く感じた方もいるかもしれません。

ただ、ワイモバイルは家族割や光セット割が入ることで上記よりも安く使える仕組みです。

  • ソフトバンク光、Air契約:毎月1,650円割引(シンプル3 M,L)or1,100円割引(シンプル3 S)
  • 家族割:2回線目以降毎月1,100円割引(シンプル3 S,M,L)

併用はできないため、どちらも入っている場合は光セット割が適用になります。

先ほど紹介した口コミにもありましたが、割引条件を満たさなければ、速度もほとんど同じのLINEMOがおすすめです。

キャリア品質の通信速度を求める人で、かつセット割を使える方にはワイモバイルがおすすめです。

キャリア品質の通信速度

ワイモバイル公式サイト

格安SIMの最安をデータ容量別に比較|できることとおすすめな人

データ容量に応じてプランの月額料金は異なります。

そのため、普段のスマホの使い方で「どのくらいのデータ容量が必要なのか」を次の表で確認してみましょう。

使用例 1回あたりの目安 1GBの利用可能目安 3GBの利用可能目安 5GBの利用可能目安 25GBの利用可能目安
テキストメール
+添付ファイル
400KB 約2,500通 約7,500通 約12,500通 約62,500通
LINEトーク 2KB 50万回 約150万回 約250万回 約1250万回
LINE通話 0.3MB 約55時間 約165時間 約275時間 約1375時間
LINEビデオ通話 5.1MB 約3時間 約9時間 約15時間 約75時間
YouTube標準(480p) 1分あたり約10MB 約2時間 約6時間 約10時間 約50時間
Webサイト閲覧 150KB 約6,600ページ 約19,800ページ 約33,000ページ 約165,000ページ
Googleマップ 約5MB 約200時間 約600時間 約1000時間 約5000時間
音楽DL 約4MB 約250曲 約750曲 約1250曲 約6250曲
アプリDL 約100MB~200MB 5~10個 15~30個 25~50個 125~250個

ぜひ以上の表を参考にスマホ利用で必要なデータ容量を考えてみてください。

自分に必要なデータ容量を選択することで、無駄なくお得に格安SIMを利用することができます。

ここからは、各データ量をどんな人におすすめしたいかをまとめていきます。

  • 0GB~1GB|サブ回線や電話番号保持におすすめ
  • 2GB~3GB|外出先での使用は少なくWi-Fi環境がある人におすすめ
  • 5GB〜10GB|短時間の動画視聴や音楽をストリーミング再生したい人におすすめ
  • 20G以上の大容量|外出先でも動画やSNSを見たい人におすすめ
  • 無制限|テザリング目的や動画視聴の多い人におすすめ

1つずつ、データ容量ごとの詳しい使い方とそのおすすめの格安SIMを解説していきます。

0GB~1GB|サブ回線や電話番号保持におすすめ

データ容量が1GBまで使えるプランは、サブ回線や電話番号維持におすすめです。

デュアルSIMや2台持ちでサブ回線として使うなら、メイン回線で十分なデータ容量プランを選択するためサブでは小容量で良いでしょう!

また、電話番号維持用のスマホも最低限のプランにしておくことで毎月の維持費が抑えられます!

そのため、1GB以下で安く持てるプランが便利といえます。

日本通信SIMであれば、データ容量1GBのプランを月額290円で使うことができます。

日本通信SIM 1GB

画像引用元/日本通信SIM

最大で100GBまで利用できるプランで1GB単位で設定できるので、必要に合わせてデータ変更できるのは便利です。

1ヶ月で70分間無料で通話ができる700円無料通話オプションなどは日本通信SIM 評判でも人気です!

ほかにも、好きなタイミングで1GBをトッピング追加できるpovoもおすすめです。

povo トッピングとは

povoは基本料金が0円です。

そのため、自分のタイミングでギガを追加することができます。

ただし180日間で1回はトッピング追加する必要がある点は注意しましょう。

povo 評判では料金だけでなく、速度も満足しているとの口コミも多いです。

そのため、通信速度を重視する人にもpovoはおすすめです!

メインがドコモやソフトバンク回線のスマホであれば、サブでau回線のpovoを利用すれば、通信障害時にも安心です。

1GB 格安SIMの比較をすることで、自分にどの格安SIMが合っているのかを検討することができます!

回線や料金、速度の面から比較して自分に合ったものをみつけましょう。

基本料金0円

povo公式サイト

※povo1.0・auからpovo2.0への変更はこちら

2GB~3GB|外出先での使用は少なくWi-Fi環境がある人におすすめ

外出先での使用が少なくWi-Fi環境がある人におすすめなのは、2〜3GBのデータ量です。

データ容量が2~3GBあれば以下のような使い方がメインの方に良いでしょう。

  • メールの送受信やWebサイトの閲覧
  • LINEなどのメッセージのやり取り
  • 外出先でダウンロード済動画の視聴

逆に動画をWi-Fi以外で視聴したいと言う場合は、もう少し大きめなプランが必要になります。

2〜3GBのプランの最安は、月額690円のエキサイトモバイルです。

エキサイトモバイル

画像引用元/エキサイトモバイル

エキサイトモバイルのFitプランは、3GBまで690円で使えます。

最大25GBまで使える段階性プランです!

そのまま使った分だけ支払うシステムとなっており、最大の25GBでも安心の3,245円です。

エキサイトモバイル 評判には、料金が安くなったとの口コミも多く見られました。

料金をしっかり押さえたいかたならエキサイトモバイルがおすすめです。

また毎月固定の料金プランが良い人は、月額税込990円のLINEMOベストプランがおすすめです。

3GB 格安SIMの中でも速度にも定評があります!

つながりやすい!というLINEMO 評判も多く目にしますので安心です。

もちろんLINEギガフリーもついているので、LINEトークやLINE通話などLINEアプリに関するデータ量は無料です!

LINEをよく使う方にもよいでしょう!

ぜひLINEMOをチェックしてください!

都心でも早いと評判

LINEMO公式サイト

5GB〜10GB|短時間の動画視聴や音楽をストリーミング再生したい人におすすめ

5GBから10GBのデータ容量なら、短時間であれば動画視聴や音楽ストリーミングも可能です。

移動中にSpotifyなどで音楽を聴く際のストリーミング再生なら、標準音質で60時間で2.8GBほど通信量が発生します。

他にもデータ通信を使うという方は、事前にWiFi下でダウンロードをしておくと良いでしょう!

5GBの最安プランは、NUROモバイルのVMプラン月額990円です。

NUROモバイル 5GB

画像引用元/NUROモバイル

2026年2月現在、NURO光やSo-net光とのセット割で、VMプランが月額499円から利用でき大変お得です!

データ繰り越しもでき、5分・10分・かけ放題オプションも選択できます。

NUROモバイル 評判でも、格安SIMなのに速度が速いと口コミでも好評です!

5GB 格安SIMの中でも価格、速度ともに満足できるのがNUROモバイルです。

5GB程度のデータ容量を検討している方はNUROモバイルをチェックしてください。

5GBの最安なら

NUROモバイル公式サイト

20G以上の大容量|外出先でも動画やSNSを見たい人におすすめ

外出先でも動画やSNSを見たいという人におすすめなのが20GB以上のプランです。

YouTubeを標準画像で見るなら40時間も視聴できます!

仕事や学校の昼休みで動画を見る人や、Wi-Fi環境がない方なら20GB以上のプランが良いでしょう。

そんな20GBの最安プランは、イオンモバイルの1,958円/月です!

イオンモバイル シェア

画像引用元/イオンモバイル

イオンモバイル 評判の中で特に人気があるのは、ファミリー層向けの複数回線で使うシェアプランです。

以下に20GBを1人で使う通常プランと複数人で使うシェアプランの料金を比較します。

20GBのプラン 料金
通常プラン 1,958円
シェアプラン 2,288円

※税込
※シェアプランは別途2回線目以降220円加算されます。

シェアプランなら複数人で人数が増えれば増えるほど、1人当たりの価格が安くなります。

家族みんなで使うならイオンモバイルのシェアプランが良いでしょう。

そして、30GBの中で特におすすめなのがahamoです!

ahamoで人気があるのがahamo大盛りです。

通常のahamoプランでも30GB使うことができます。

ただ、ahamo大盛りになると80GB追加できるので、合計110GBという大容量のデータ量を使用可能です。

料金体系は以下の通りです。

ahamo 大盛りオプション 合計月額料金
料金 2,970円 1,980円 4,950円

※表の中はすべて税込表記

大容量 格安SIMとahamo大盛りを比較しても、110GBを4,950円もの格安で利用できるのはahamoのみです。

ahamoを利用したい方は、ahamo大盛りもぜひ検討してみてください。

速度重視で選ぶなら

ahamo公式サイト

無制限|テザリング目的や動画視聴の多い人におすすめ

無制限プランは、動画視聴を気にせずに行いたい人やテザリング目的で使いたい人におすすめです。

無制限プランのある格安SIMは以下の通りです。

  • 料金で選ぶ:低価格で無制限が使えるmineo
  • 速度で選ぶ:独自回線を使っている楽天モバイル

無制限プランを検討するときには「価格を重視する」か「速度を重視する」かを考える必要があります。

mineoのマイそくなら4つの最大速度から速度を選択することが可能です。

プラン名(速度) 価格
プレミアム(最大3Mps) 2,200円
スタンダード(最大1.5Mbps) 990円
ライト(最大300kbps) 660円
スーパーライト(最大32kbps) 250円

※表の中はすべて税込表記

4つの速度で料金が異なるので、自分の生活に合った料金を選ぶことができるのもうれしいポイントでしょう。

また、楽天モバイルのRakuten最強プランなら月額税込3,278円で無制限に使うことができます。

高速通信が無制限なうえに、アプリを使った電話も無料で利用可能です。

特にオプションを追加しなくてもデータ利用も通話利用も無制限でできるのでコスパもとても良いといえます!

格安SIM データ無制限の中でもかなりお得なので、ぜひ検討してみてください。

データ無制限がお得!

楽天モバイル公式サイトへ

音声通話プランの格安SIMを比較

通話機能もスマホに必要なら、音声通話SIMを契約する必要があります。

データSIMでは電話番号を使った音声通話機能がないので注意しましょう。

音声通話SIMでも毎月使えるデータ容量によって料金が異なります。

そこで以下に、音声通話格安SIMのある格安SIMをギガ数ごとに料金を比較したものをまとめます。

データ容量 1GB 3GB 5GB 10GB 20GB 大容量 無制限
日本通信SIM 290円 730円 1,170 – 1,390円 2,178円(50GB) –
povo 390円 990円 – – – 5,400円:20GB×2(30日間)
6,490円:60GB(90日間)
◯
HISモバイル 550円 770円 – – 2,190円 5,990円(30GB) –
リンクスメイト 737円 902円 1,210円 1,870円 2,970円 3,531円(26GB) 49,852円
ロケットモバイル ドコモ:765円
au:1,375円
ソフトバンク:1,738円
ドコモ:985円
au:1,540円
ドコモ:1,430円
au:1,980円
– ドコモ:4,400円
au:5,038円
ソフトバンク:5,467円
ドコモ au:490円
ソフトバンク:627円
–
イオンモバイル 858円 1,078円 1,298円 1,848円 1,958円 3,058円(30㎇) –
BIGLOBEモバイル 1,078円 1,320円 1,870円 – – – –
J:COMモバイル 1,078円 – 1,628円 2,178円 2,728円 2,728円
(30GB:データ盛適用時)
–
b-mobile 1,089円 1,529円 1,969円 3,069円 5,269円 – –
mineo 1,298円 – 1,518円 1,958円 2,178円 – 1,958円
(パケット放題Plus利用料無料)
DTI SIM 1,320円 1,639円 2,112円 3,080円 – 3,190円 –
NUROモバイル 1,870円
(かけ放題プラン)
792円 990円 – 2,090円 3,980円(40GB) –
エキサイトモバイル 1,320円 690円 – – – 4,400円(30GB) –
LIBMO – 980円 – – 1,991円 2,728円(30GB) –
リペアSIM – 980円 1,680円 – 1,980円 – –
LINEMO – 990円 – – – – –
楽天モバイル – 1,078円 – – 2,178円 – 3,278円
QTモバイル – 1,100円 1,760円 1,980円 2,200円 3,300円(30GB) –
センターモバイル – 1,408円 – – – – –
ワイモバイル – 2,365円 – – – – –
ahamo – – – – – 2,970円(30GB)
4,950円
(110GB:大盛りオプション追加時)
–
NifMo – 1760円 – – – 4,730円(30GB) –
UQモバイル – 1,628円 – – 3,278円 3,278円(25GB→30GB:増量オプションⅡ) –
IIJmio 850円 – 990円 1,500円 2,000円 – –

※表の中は全て税込表記

ギガ数によって最安値の格安SIMは変わってくることがわかります。

そこで、音声通話SIMをそれぞれのギガ数でおすすめの格安SIMを以下の通りご紹介します。

  • 1GB以下のおすすめはpovo
  • 3GBのおすすめはLINEMO
  • 10GBの最安SIMは日本通信SIM

1つずつ詳しく解説していきます!

1GB以下のおすすめはpovo

povo

画像引用元/povo

1GB以下の最安プランがあるのは日本通信SIMです。

ただ、au回線のpovoもおすすめです。au回線のpovoもおすすめです。

というのも、1GB以下のプランを選ぶ方の多くは、サブ回線として使いたい人や電話番号を維持するのを目的としているでしょう。

そんな時にpovo 評判でも高評価のpovoの0円運用がおすすめだからです。

povoでは基本料金が0円です。

そのため、基本的にはお金をかけずに維持したいサブ回線をもつのにピッタリでしょう。

必要な時に必要なデータ容量オプションを追加して使うことができます。

povo トッピングとは

データ容量オプションを追加していない時は、最大128Kbpsと低速ではありますが通信も可能です!

ただし180日以内に1度はトッピング(課金)しなければ、利用停止になるので注意しましょう。

povoで追加できるデータオプションは次の通りです。

povo

画像引用元/povo

データ容量オプションごとに使用期間が決まっています。

そのため、使いたいときに使える分のデータ量をトッピングすると良いでしょう。

ぜひ1GB以下の格安SIMをお探しの方はpovoで申込をしてください。

基本料金0円

povo公式サイト

※povo1.0・auからpovo2.0への変更はこちら

3GBのおすすめはLINEMO

3GBの最安プランがあるのはエキサイトモバイルです。

ただ3GBで特におすすめしたいのはLINEMOです!

というのも、LINEMOで現在行われている「LINEMO週穫祭」キャンペーンがとてもお得になっているからです。

  • ベストプランV加入で他社乗り換え:12,000円相当PayPayポイント還元
  • ベストプランV加入で新規契約:6,000円相当PayPayポイント還元
  • 週替わり特典でベストプランV基本料3カ月0円キャンペーンも実施中

基本料だけみると最安ではありませんが、キャンペーン特典を加味すると990円で3GB+LINEギガフリーのLINEMOは他と比較しても非常にお得でしょう。

以下は3GBのプランがある格安SIMの最安6社の料金比較です。

格安SIM エキサイトモバイル HISモバイル NUROモバイル IIJmio リンクスメイト LINEMO
3GBの月額料金 690円 770円 792円 850円 902円 990円
5分無料通話料金 – 500円 490円 500円 – 0円
かけ放題料金 – 1,480円 1,430円 1400円 – 1,100円

通話オプションをつけるつもりがなく、最安プランを選ぶなら3GB最安プランのエキサイトモバイルが良いでしょう。

ただし、LINEMOなら都心でも速いLINEMOでも解説したように速度も速いのが特徴です。

エキサイトモバイルは平均速度がLINEMOの83.14Mbpsよりは速度の点で劣っています。

キャンペーンや速度を加味して考えると少し値段はかかってもLINEMOがお得でしょう!

ぜひLINEMOを検討してみてください。

3GBのミニプランがお得

LINEMO公式サイトへ

20GBの最安SIMは日本通信SIM

Screenshot

画像引用元/日本通信SIM

20GBの最安は日本通信SIMの「合理的みんなのプラン」です!

このプランは、20GBの最安プランでありながら、通話オプションの「5分無料通話」が無料または「ひと月70分間無料」なので非常にお得なプランとなっています。

合理的みんなのプラン
月額料金 1,390円
データ量 20GB
含まれる無料通話 ひと月70分まで無料または5分無料通話
超過データ料金 1GBあたり220円
国内通話料 30秒11円
別途有料オプション かけ放題:1,600円

5分無料通話あるいはひと月70分間無料はすでにプラン料金に含まれています。

かけ放題オプションをつけたい場合のみ追加で税込1,600円かかるので注意しましょう。

月額料金1,390円の日本通信SIMは、安さとオプションサービスのお得さから5〜10GBのプランを探している人におすすめです。

オプションがお得!

日本通信SIM公式サイトへ

データのみの格安SIMを比較

通話プランが必要ない場合は、データのみ使えるSIMを選ぶと良いでしょう。

音声通話SIMよりもデータSIMのほうがとても安いです!

以下では、データのみの格安SIMの料金比較を表にまとめています。

月額料金 データ追加購入
b-mobile 209円 –
日本通信SIM 290円 1GB:220円
NUROモバイル 330円〜 1GB:550円
リンクスメイト 385円 550円/1GBなど
povo 390円(1GBトッピング) 1GB:390円より
HISモバイル 440円 1GB:200円
イオンモバイル 528円 1GB:528円
DTI SIM 660円 1GB:660円
mineo 880円 100MB:55円より
BIGLOBEモバイル 1,078円 100MBごと330円
J:COMモバイル 1,078円 1 GB:330円

※表記は税込価格

データ用の格安SIMの最安は、b-mobileの月額209円です。

以下では、データ用格安SIMの最安のb-mobileを含めたおすすめの格安SIMをご紹介します。

  • データ専用格安SIMをSMS用で持つならb-mobile
  • 3GBのおすすめは初回限定半年間0円のDTI SIM
  • 無制限のおすすめ格安SIMはmineo

1つずつ詳しく解説していきます。

データ専用格安SIMをSMS用で持つならb-mobile

b-mobile

画像引用元/b-mobile

SMS用としてデータ専用格安SIMを持ちたいという人におすすめなのがb-mobileです。

格安SIMのデータ専用SIMでは通常SMSの利用ができないことがほとんどです。

その点b-mobileではドコモ回線のみですが月に143円支払うことでSMSを利用することができます。

b-mobile 評判でも、本人認証の必要なアプリやサービスに登録する際にb-mobileは役に立つ、と高評価です。

SMSを使った本人認証が必要な例は以下の通りです。

  • LINEで2つ目のアカウントを持ちたい
  • Wi-Fiメインの子供用タブレットでLINE登録したい
  • オンラインゲームのアカウントを作りたい
  • アプリのアカウントを作りたい

普段の利用はWi-Fi下での利用を想定していても、SMS機能による本人認証なしでは使えないアプリもあります。

そのような利用方法を想定するなら、b-mobileで最低限のデータ容量のプランを選ぶのがベストです。

b-mobile

画像引用元/b-mobile

SMSのみで使うなら、最安値になる100MBのデータ量で税込352円がおすすめです。

ぜひb-mobileを検討してみてください。

SMS付きデータSIMの最安なら

b-mobile公式サイトへ

3GBのおすすめは初回限定半年間0円のDTI SIM

DTI SIM

画像引用元/DTI SIM

3GBのおすすめは初回限定半年間0円のDTI SIMです。

DTI SIMは、ドコモ回線を利用したMVNOです。

20年ほど前からインターネットプロバイダで有名なDTIのサービスです!

1GBから20GBまでの選べるプランがあります。

そこで特におすすめのプランが「半年お試しプラン3GB」です!

初回限定で半年間無料の3GBのデータ専用プランまたは3GBのデータ専用プラン(SMS付き)が使えます。

DTI SIM

画像引用元/DTI SIM

半年間基本料金がかからないため、初めての方は気軽に試せるのがDTI SIMのおすすめポイントでしょう!

ただし、契約後半年を過ぎると以下のように料金が発生するので注意が必要です。

  • 3GBのデータ専用プラン:924円/月
  • 3GBのデータ専用プラン(SMS付き):1,089円/月

DTI SIMでは解約手数料はかからないため、使ってみて合わなければ途中解約も可能です。

基本料金の支払いが始まる半年後以降はデータの繰り越しができるのも嬉しいポイントです!

また、DTIは元々プロバイダーの会社のため光回線でプロバイダーサービスも提供しています。

そのため、DTI SIM 評判でも高評価である、光とスマホをまとめて契約すると毎月165円値引きが入るなどのサービスもあります。

まずはお試しプランでDTI SIMを試してみるのはいかがでしょうか?

データ専用SIM3GBが半年間無料!

DTI SIM公式サイト

無制限のおすすめ格安SIMはmineo

mineo

画像引用元/mineo

データ無制限のSIMが欲しい方にはmineoのデータ専用SIMがおすすめです。

mineo 評判でも速さが選べる点で、良い口コミの多いマイそくならSIM専用のデータ無制限プランがあります。

画像引用元/mineo

マイそくのプランはどのコースもデータ無制限ですが、最大通信速度によって月額料金が変わります。

例えばスタンダードプランは、最大1.5Mbpsの通信速度で月額990円です。

1.5Mbpsあればできることは以下の通りです。

最大1.5Mbpsの通信速度でできること

  • YouTubeなどの動画視聴
  • 音楽ストリーミング
  • メッセージ
  • QRコード決済
  • Webサイト閲覧

以上のことは比較的スムーズに行うことができます。

ただし、月曜から金曜日までの12時台は、通信速度が最大32Kbpsになる条件があるので注意しましょう。

お昼の時間もスムーズに使いたいなら1回198円の24データ時間使い放題オプションも利用可能です!

必要に合わせてオプション追加をしても良いでしょう。

無制限にデータを利用するならmineoがおすすめです。

990円でデータ使い放題なら

mineo公式サイト

かけ放題の格安SIMを比較

仕事で通話をよくする方や普段から長電話をする人にかけ放題はおすすめです。

格安SIMでもかけ放題を選ぶことができます。

かけ放題の格安SIMはもともとプランに組み込まれているものや、追加オプションになっているものなどさまざまです。

以下では、かけ放題があるSIMを比較していきます。

格安SIM 制限付きかけ放題 無制限かけ放題 通話料金 専用アプリ
mineo 10分かけ放題:550円 1,210円 22円/30秒 不要
イオンモバイル なし 1,210円 11円/30秒 不要
IIJmio 5分:500円
10分:700円
1,400円 11円/30秒 不要
NUROモバイル 5分:490円
10分:880円
1,430円 11円/30秒 不要
LIBMO 5分:550円
10分:770円
1,430円 22円/30秒 不要
HISモバイル 5分:500円 1,480円 9円/30秒 不要
QTモバイル 10分:880円 1,600円 11円/30秒 不要
ahamo 5分無料 1,100円 22円/30秒 不要
日本通信SIM 70分/月もしくは5分/1回(全て込み) なし 11円/30秒 不要
b-mobile 5分:550円 なし 11円/30秒 必要
BIGLOBEモバイル 10分もしくは90分/月:913円
3分もしくは60分/月:660円
なし 9円/30秒 必要
エキサイトモバイル 3分:759円 なし 11円/30秒 必要
リペアSIM 10分以内:850円 なし 10円/30秒 必要
DTI SIM 10分:902円 なし 11円/30秒 不要
NifMo 10分以内:913円 なし 11円/30秒 必要
リンクスメイト 10分:935円 なし 11円/30秒 必要
センターモバイル 5分:990円
10分:1,100円
なし 11円/30秒 不要

※表記は税込価格

この中からかけ放題がお得に使える格安SIMは、次の通りです。

  • かけ放題プランもあるLIBMO
  • 3種類の通話オプションから選べるのはIIJmio
  • かけ放題付きで月額料金が安いのはHISモバイル

お得な理由をそれぞれ解説していきます。

かけ放題プランもあるLIBMO

かけ放題プランでおすすめのLIBMOには、「なっとくプラン」と「ゴーゴープラン」の2種類の通話SIM用プランがあります。

なっとくプラン

LIBMO

画像引用元/LIBMO

なっとくプランは一般的なデータ容量から選ぶプランです。

追加できる通話オプションは以下の通りです。

なっとくプランオプション 料金/月
5分無料通話 550円
10分無料通話 770円
かけ放題 1,430円

※税込
LIBMOの通話オプションは、低価格な3種類から選ぶことができます。

ゴーゴープラン
一方ゴーゴープランは、プラン自体に通話オプションがセットになっています。

そのため、LIBMO 評判でも良い評価が多く、通話がメインの人におすすめのプランです。

LIBMO

画像引用元/LIBMO

使えるデータ容量はどれも500MBです!

5分無料通話プランが1,100円、10分無料通話が1,320円、かけ放題1,980円で使えます。

電話をよく使う人にお得な価格設定と言えるでしょう。

ただしデータ容量が500MB以上欲しい方ならなっとくプランに通話オプションを追加の方がよいでしょう。

LIBMOでかけ放題を選ぶなら、データ通信もそれなりに使いたいならなっとくプラン、電話メインならゴーゴープランがおすすめです。

またLIBMOはドコモ エコノミーMVNOです。

そのため、オンライン契約だけでなくお近くのドコモショップでの店頭契約が可能となっています。

不安を解消しながら契約したいという方にもLIBMOはおすすめです。

ぜひLIBMOとの契約を検討してみてください。

ゴーゴープランのかけ放題が安い

LIBMO公式サイト

3種類の通話オプションから選べるのはIIJmio

IIJmio

画像引用元/IIJmio

ドコモ回線とau回線から選べるIIJmioもかけ放題を選べる格安SIMの中でもおすすめです。

IIJmioは通話オプションが以下の3つから選択できます。

通話オプション 料金/月
5分無料通話 500円
10分無料通話 700円
かけ放題 1,400円

※税込

用件だけの短い電話が多いなら5分か10分の無料通話、時間を気にせず長電話するならかけ放題というように、状況に応じて通話オプションを選べます。

IIJmio

画像引用元/IIJmio

2GBプランと5GBプランの差が140円となっており、5GBプランが特にお得です。

例えば5GBプランに通話オプションをつけると次のとおりです。

プラン 料金
5GB+5分無料通話 1,490円<
5GB+10分無料通話 1,690円
5GB+かけ放題 2,390円

※表記は税込価格

また、IIJmioでは申し込みや専用アプリ不要でファミリー通話割引が利用できます。

家族同士の通話は自動的に20%オフなので、家族で格安SIMに乗り換えを検討している人にもIIJmioはおすすめです。

さらにデータ容量シェアができたり光回線のセット割があったりと、IIJmio 評判も高評価の独自のサービスが充実しています。

かけ放題やIIJmio独自のサービスが気になる方はぜひチェックしてください。

通話オプションが豊富

IIJmio公式サイト

かけ放題付きで月額料金が安いのはHISモバイル

HISモバイル

画像引用元/HISモバイル

かけ放題付きで月額料金が安いのはHISモバイルです。

旅行会社のHISが提供するHISモバイルは、ドコモ回線とソフトバンク回線から選べる格安SIMです。

HISモバイルの自由自在プランでは月額500円の5分無料通話と1,480円のかけ放題の通話オプションをつけることができます。

また通話料金も30秒9円と安いのも魅力的です!

専用アプリなどもなく標準電話で通話可能です!

通話オプションをつけた時の自由自在プランは、次の通りです。

HISモバイル

画像引用元/HISモバイル

表のように通話オプションをつけたとしても月額料金も非常に低価格帯といえるでしょう。

HISモバイル 評判でも、オプションを含めた料金価格に満足をしている声が多く見られます。

また、もっと大きなデータ容量が欲しいという方なら、自由自在スーパープランもあります。

HISモバイル

画像引用元/HISモバイル

スーパープランの20GBと50GBのプランにはもともと5分無料通話がついています。

5分無料通話だけあれば十分という方ならスーパープランもおすすめです!

かけ放題を付ける場合は、別途1,480円/月に必要な点は注意しましょう。

かけ放題をつけてもお得な料金設定な格安SIMを選びたい方は、HISモバイルがおすすめです!

ぜひHISモバイルを検討してみてください。

通話オプション付きでも安い

HISモバイル公式サイト

iPhone端末の購入ができる格安SIMを比較

iPhoneが購入できる格安SIMは、次の通りです。

格安SIM 端末購入 端末キャンペーン
楽天モバイル ○ ○
ワイモバイル ○ ○
UQモバイル ○ ○
イオンモバイル ○ ○
IIJmio ○ ○
mineo ○ ✕
BIGLOBEモバイル ○ ✕
QTモバイル ○ ✕
エキサイトモバイル ○ ✕
LIBMO ○ ○
HISモバイル ○ ✕
J:COMモバイル ○ ✕

基本料金の安さが魅力の格安SIMですが、端末販売がキャリアに比べて少ない傾向にあります。

その中でもiPhoneはそもそもの販売が少ないだけでなく、iPhone自体が高価で購入しにくいのがネックです。

なお、iPhone 17シリーズはeSIM専用端末となっており、物理SIMカードには対応していません。格安SIMでiPhone 17を利用する場合は、eSIMに対応した格安SIMを選ぶ必要がある点に注意しましょう。eSIM対応の主な格安SIMは、LINEMO・ahamo・povo・楽天モバイル・IIJmio・mineoなどです。
ですが、楽天モバイルならiPhone17シリーズなどの最新機種を購入でき、ワイモバイルなら1円スマホキャンペーンを利用して端末購入できることもあります!

中古にはなりますがとても人気なのでぜひチェックしてみてください。

以下に紹介するのはiPhoneの販売を行っていて、お得に購入できる以下の3つの格安SIMです。

  • 割引価格で購入できるIIJmio
  • 買い替え超トクプログラムでお得に購入できる楽天モバイル
  • ワイモバイルならソフトバンク認定中古iPhoneが安い

それぞれ詳しく解説していきます。

割引価格で購入できるIIJmio

IIJmio iPhone

画像引用元/IIJmio

IIJmioの端末販売の特長は、価格の安い「未使用品・美品・中古」などの中古iPhoneが購入できることです。

中古に抵抗がなければ、定価の半額以下なので非常に安くiPhoneを手に入れることができます。

IIJmioで取り扱いのあるiPhoneは以下のとおりです。

  • iPhoneSE(第2世代)
  • iPhoneSE(第3世代)
  • iPhone12
  • iPhone13
  • iPhone14

美品なので本体だけはありますが、傷がほとんどなく綺麗な状態のものを受け取れます。

安くiPhoneを購入したいと思っている人にIIJmioの端末販売はおすすめです。

購入から30日以内の保証期間もついてくるため、万が一の初期不良にも対応しています。

IIJmio 評判でも、中古iPhoneは気になっても保証がついているから購入しやすいと良い口コミが多くありました。

現在は2つだけですが、他のiPhoneも在庫が復活次第販売されます。

とても人気なので逐一チェックするようにしましょう。

ぜひiPhoneを安く購入したい方はIIJmioを検討してください。

未使用品・美品iPhoneを安く購入できる

IIJmio公式サイト

買い替え超トクプログラムでお得に購入できる楽天モバイル

販売しているiPhoneの種類が豊富な楽天モバイルは、買い替え超トクプログラムを使うとお得にiPhone購入することができます。

まず、取り扱いしているiPhoneの種類を見ていきましょう。

端末 256GB 512GB 1TB 2TB
iPhone17 Pro Max 234,800円 276,800円 311,800円 381,800円
iPhone17 Pro 207,900円 259,800円 300,800円 –
iPhone Air 185,900円 231,800円 277,800円 –
iPhone 17 146,800円 195,800円 – –
iPhone 16 Pro Max 224,800円 260,800円 288,800円 –
iPhone 16 Pro 179,800円 205,800円 240,900円 –
iPhone 16 140,800円 161,800円 – –
iPhoneSE(第3世代) 62,800円 69,800円 84,800円 –

※表示料金は税込価格

楽天モバイルではiPhone17シリーズやiPhone Airなど最新のiPhoneが豊富に揃っています。

しかも全てのiPhone価格が基本的にキャリアの中で1番安いです!なお、iPhone 17はeSIM専用のため物理SIMには非対応です。

また、楽天の買い替え超トクプログラムを適用するとさらに安く購入可能です。

楽天モバイルのiphone16e

楽天買い替え超トクプログラムとは

端末を48回の分割払いにして、25ヶ月目に購入した端末を返却することで残りの分割残高を0円にするプログラムのことです。

2年ごとに端末を乗り換えて最新iPhoneを使いたいなんて人は、この楽天買い替え超トクプログラムがおすすめです!

楽天買い替え超トクプログラムは、購入時に一緒に申し込みをします。

しかし返却せずにそのまま48回払いを継続することも可能です!

まずは楽天買い替え超トクプログラムを利用して購入しておくとよいでしょう。

ただし支払い方法で一括払いを選択した場合は、楽天買い替え超トクプログラムを申し込みできないので注意してください。

そもそものiPhone通常価格自体がキャリアの中でも1番安いのが楽天モバイルです。

さらにキャンペーンや独自のプログラムを用いて、楽天モバイルで最新iPhoneを安く購入するのはいかがでしょうか?

楽天買い替え超トクプログラムでiPhoneが安い

楽天モバイル公式サイト

ワイモバイルならソフトバンク認定中古iPhoneが安い

ワイモバイル

画像引用元/ワイモバイル

ワイモバイルでは最新のiPhoneを新品で購入することはできません。

ただしソフトバンク認定中古iPhoneをオンラインストア限定で購入するととてもお得なのでおすすめです。

以下にワイモバイルオンラインストアで販売されているソフトバンク認定中古iPhoneをご紹介します。

端末 iPhoneSE(第2)/64GB iPhoneSE(第2)/128GB
乗り換え価格 1円 7,980円
定価価格 26,800円 31,900円

※表示料金は税込価格

iPhoneSEの64GBに至っては1円から販売しています!

フリマサイトでも無いような激安iPhoneも多数そろえているので必見です。

中古に抵抗がなければ、ワイモバイルのオンライン限定の中古iPhoneは非常におすすめです!

中古のiPhoneは、ソフトバンクが良品と認定した初期化クリーニング済みの商品となっています。

万が一の時は8日以内の交換が可能なので安心して購入できるでしょう。

iPhoneをできるだけ安く購入したいならワイモバイルをチェックしてみてください。

ソフトバンク認定中古iPhoneがお得!

ワイモバイル公式サイト

格安SIMをデータ無制限で比較

まずはデータ容量無制限がある格安SIMを比較する表をまとめていきます。

プロバイダ 回線 データ容量 プラン名 月額料金 通話料金 かけ放題 データ繰越 超過時の速度制限 データ追加購入 eSIM対応 5G対応 店舗契約
LIBMO ドコモ 無制限 なっとくプラン(ライト):データ通信のみ 528円 ー 1回5分:550円
1回10分:770円
無制限:1,430円
⚪︎ ー ー × × ×
mineo ドコモ
au
ソフトバンク
無制限 マイピタ+パケット放題Plus 2,178円(パケット放題Plus利用料無料) 22円/30秒 10分かけ放題:550円
無制限:1,210円
⚪︎ 常時1.5Mbps ー ⚪︎ ⚪︎ ⚪︎
DTI SIM ドコモ 無制限 毎日1.4ギガ使い切り(音声プラン) 3,190円 11円/30秒 10分:902円/月 × ー ー × × ×
楽天モバイル 楽天 au 無制限 Rakuten 最強プラン 3,278円 22円/30秒(Rakuten Link使用時は無料) 1回15分かけ放題:1,100円 × ー ー ⚪︎ ⚪︎ ×
リンクスメイト ドコモ 無制限 音声⁺SNS⁺データ通信 49,852円 “22円/30秒
Mate Phone利用:11円/30秒”
10分かけ放題プラン:935円/月 × ー ー ⚪︎ ⚪︎ ×

※表記は税込価格

データ無制限がある格安SIMは多くありません。

キャリアの無制限プランとは違って、無制限であっても最大通信速度が決まっていることがあります。

せっかく無制限で利用できても速度が遅くて使い物にならなければもったいないです!

そのため以下に通信速度面と料金面からみておすすめの格安SIM2つをご紹介します。

  • 安くデータ無制限を使うならmineo
  • データ無制限を通話プランでしっかり使うなら楽天モバイル

それぞれ詳しく見ていきましょう。

安くデータ無制限を使うならmineo

mineoには3つのデータ無制限プランがあります。

mineo

画像引用元/mineo

スーパーライトプランは実際に利用するには低速するので、電話番号維持をしたい方におすすめのプランですので今回は除外します。

3つの無制限プランは、選ぶ最大通信速度によって月額料金が変わります。

プラン名(速度) 価格
プレミアム(最大3Mps) 2,200円
スタンダード(最大1.5Mbps) 990円
ライト(最大300kbps) 660円

※表の中はすべて税込表記

低価格な代わりに月曜から金曜日までの12時台は、通信速度が最大32Kbpsになる条件付きです。

午後1時になると通常速度になりますが、1回198円の24時間データ使い放題をすることで解消されました。

この中でおすすめはスタンダードプランで、最大1.5Mbpsの通信速度で月額990円です。

1.5Mbpsの速度でできること

YouTubeなどの動画視聴・音楽ストリーミング・メッセージ・QRコード決済・Webサイト閲覧

最大1.5Mbpsは決して速い速度ではありませんが、最低限使えるレベルでしょう。

速度が早いデータ無制限であれば楽天モバイルの方が良いですが、mineoと楽天モバイルを比較すると金額に大きな差があります。

プラン 月額料金
mineoスタンダードプラン 990円
楽天最強プラン 3,278円

※表示料金は税込価格

速度よりも安さを最重視してデータ無制限を選ぶならmineoがおすすめです。

990円でデータ使い放題なら

mineo公式サイトへ

データ無制限を通話プランでしっかり使うなら楽天モバイル

データ無制限をキャリア品質の速度で使いたいなら、楽天モバイルの最強プランです。

楽天モバイル最強プラン

データ無制限プランですが、3GBまでしか使わない月は1,078円、3GB〜20GBまでの月は2,178円、20GB以上は3,278円の3段階式のプランとなっています。

あまり使わなかった時にも安心の良心的な価格設定です。

また、現在のRakuten最強プランは国内の通信エリアどこでも無制限です!

楽天モバイル エリア

国内のどこでも、速度が速く無制限で使えるRakuten最強プランはとてもおすすめです。

mineoに比べると少し料金はかかりますが、その価値はあるでしょう。

ぜひ速度の速い無制限プランが魅力の楽天モバイルをチェックしてみてください。

楽天最強プランでデータ使い放題

楽天モバイル公式サイト

光回線と申し込むとセットで安い格安SIMを比較

格安SIMの中には光回線とセットに申し込むことでお得になるものもあります。

光回線とセットでお得な格安SIMは、次の通りです。

  • セット割で1年間基本料金無料のNUROモバイル
  • セット割で毎月1,650円割引されるワイモバイル
  • セット割で毎月1,100円割引されるUQモバイル

それぞれ解説していきます。

セット割で1年間基本料金無料のNUROモバイル

NUROモバイルは、NURO光を新規で申し込みすると「NUROモバイルセット割特典」でNUROモバイルのVSプラン(3GB)・VMプラン(5GB)・5 分かけ放題プランを1年間無料で使うことができます。

VSプラン・VMプラン・5 分かけ放題プラン以外の他のプランも月額料金から1年間1,100円引きになります。

どのプランを選んでもお得なセット割となっています。

「NUROモバイルセット割特典」適用後の各プランの料金は以下の画像の通りです。

NUROモバイルセット割特典

画像引用元/NUROモバイル

NURO光を申し込む予定の人は、NUROモバイルを一緒に使うことで1年間安く使えるのでおすすめです。

NUROモバイルセット割特典

NUROモバイル公式サイト

セット割で毎月1,650円割引されるワイモバイル

ワイモバイルは、おうちのネットをセットで使うと「おうちセット割(1,650円割引)」が適用されます。

すると、ワイモバイルの基本料金が毎月ずっと割引されるのでとてもお得です!

おうち割 光セット(A)の対象は、次の通りです。

おうちのネット ワイモバイル
対象サービス 対象プラン 割引
SoftBank光
SoftBankAir
シンプル3 S 1,100円割引
シンプル3 M・L 1,650円割引

シンプル3 M・Lプランであれば対象のおうちのネットで、毎月1,650円の値引きが入ります。

以下はシンプル3プランにおうち割を適用させた場合の表です。

ワイモバイル 料金プラン

画像引用元/ワイモバイル

このようにM・Lを選べば、1,650円もの値引きがうけられます!

セット割に申し込んだ本人だけでなく、その家族も対象プランを利用すればそれぞれに値引きが入ります。

 

画像引用元/ワイモバイル

対象プラン利用の家族もみんなで受けられるおうち割は、家族の数が多いほどお得になるシステムです!

ぜひおうちの光とセットでお得にワイモバイルと契約しましょう。

おうち割で家族みんな1,650円割引

ワイモバイル公式サイト

セット割で毎月1,100円割引されるUQモバイル

続いて光のセット割がお得な格安SIMは、UQモバイルです。

UQモバイル

画像引用元/UQモバイル

UQモバイルは、対象プランと対象のインターネットサービスで、UQモバイルの基本料金から毎月1,100割引が受けられます。

対象インターネットと組み合わせることで割引される料金プランと割引金額は、次の通りです。

プラン 割引額
トクトクプラン
ミニミニプラン
1,100円
くりこしプラン+5G(S・M) 638円
くりこしプラン+5G(L) 858円

※表記は税込価格

対象のインターネットサービスと組み合わせれば、トクトクプランやミニミニプランは1,100円割引がうけられます。

以下は、自宅セット割の対象になるインターネットサービスです。

UQモバイル

画像引用元/UQモバイル

auひかりなどの光だけでなくJ:COMなどのケーブルテレビ、UQWiMAXなどのHomeルーターなどが対象です!

割引対象範囲の広さがUQモバイルの強みです。

光インターネットサービスは、auひかり以外にも対象となっているサービスがあります。

対象光インターネットサービス

  • auひかり
  • auひかり ちゅら
  • コミュファ光
  • eo光
  • Pikara
  • MEGAEGG
  • BBIQ
  • ひかりゆいまーる
  • ひかりJ
  • ビッグローブ光
  • エディオンネット
  • So-net光
  • @TCOMヒカリ
  • @nifty光

光インターネットサービスだけでもこれだけの選択肢がセット割の対象になるのは、UQモバイルだけでしょう。

auひかりだけでなく、フレッツ光を利用したコラボ光も対象です。

ただし自宅セット割の条件は電話付きの光回線だけです。
電話付きでない光回線は割引対象外なので注意してください。

現在対象の光サービスを利用しているならUQモバイルの自宅セット割はおすすめです。

ぜひこの機会にUQモバイルに乗り換えるのはいかがでしょうか?

光の自宅セット割ならUQモバイル

UQモバイル公式サイト

格安SIMの比較ポイントと選び方

格安SIM 比較

「どの格安SIMが自分にとって良いのか分からない」、「それぞれの格安SIMの違いを知りたい!」と感じる人もいるかもしれません。

そんな時はまず、格安SIMの比較ポイントと選び方を知ると良いでしょう。

格安SIMを比較するポイントは5つあります!

  • 必要なデータ容量と月額料金を比較する
  • 回線や速度を比較する
  • 通話料金やオプションを比較する
  • eSIM対応やデュアルSIM対応を確認する
  • お得なキャンペーンで比較する

1つずつ詳しく解説していきます。

必要なデータ容量と月額料金を比較する

格安SIMを使うのであれば、データ量と月額料金の設定を比較するのは大切です。

格安SIMによってデータ量も月額料金もプランによって全く異なります。

選んだプランが自分の生活にあっていないものだと、データ容量が足りなくなそると速度制限がかかってしまうことも・・・

逆に、データ容量が毎月余っている方は、ふだんの利用量に対してデータ容量の大き過ぎるプランを選んでいるために料金がかかりすぎているということもあります。

自分にぴったりなプランを選ぶためにも月額料金の安い低容量のプランにするのか、データ通信をたっぷり使える大容量プランにするのかを決めるとよいでしょう。

以下におすすめのデータ容量の目安をまとめていきます。

  • 0〜5GBの低容量プラン:Wi-Fi環境がある人/スマホ利用のメインは連絡手段として使う人
  • 10GB〜25GBの大容量プラン:SNSや動画をたくさん見る人
  • 無制限プラン:Wi-Fi環境が無い人/テザリングしたい人

普段のスマホの利用方法を振り返って、自分自身に合ったプランを選びましょう。

データ容量を決めた後は、各格安SIM別の料金比較をしていきます。

格安SIMは会社ごとにデータ容量も料金もまったく異なります!

自分の必要なデータ容量プランの料金を各社で比較して最安プランを探しましょう。

回線や速度を比較する

続いて、回線エリアや速度を確認する必要があります。

格安SIMは、ドコモやau、ソフトバンクなどのキャリア回線の一部を借りて通信を行っています。

そのため、格安SIMによって回線の種類が異なるのです。

とはいえ、どのキャリアの回線エリアも「人口カバー率99%」です!

基本的に国内のどこでも快適に利用できます!

ただし、場所によってはキャリアごとに電波の繋がりやすさに違いがあるとも言われています。

以前使っていた回線で、快適に利用できていたなら問題はありません。

しかし、格安SIMに乗り換えるにあたって他のキャリア回線を利用する場合は、各キャリアの回線カバーエリアをチェックしましょう。

また、通信速度もチェックするべき大切な項目といえます。

まずはスマホ利用と通信速度の目安をご紹介します。

通信速度 目安

表のようにWebサイトやSNS閲覧、標準画質での動画再生をメインにスマホを利用するのであれば、速度は10Mbpsで十分でしょう。

しかし、複数人でプレイするオンラインゲームだと場合によっては100Mbps以上の速度が必要です。

そのため、オンラインゲームを利用するという方なら、格安SIMの中でも速度が速いものを選ばなければなりません。

これまで使っていたのと同じキャリア回線であっても、格安SIMごとに速度に違いが出てきます。

そのため、格安SIMを月額料金だけで決めるのではなく格安SIM 速度比較をして、どのくらいの速度が出るかを確認しておきましょう。

格安SIM 速度 ランキング

速度の速さで格安SIMを検討するなら、最速クラスにあたるahamoやpovoなどを利用検討すると良いでしょう。

自分のスマホの使い方に合わせて回線速度と料金を検討するようにしてください。

通話料金やオプションを比較する

通話料金やオプションの比較も大切です。

通話料金は22円/30秒の会社が多く見られます!

その中でも専用アプリを使用すれば、0円になる会社もあります。

以下に通話料金が特に安い格安SIM3つをご紹介します。

格安SIM 通話料金
楽天モバイル 0円(専用アプリ利用)
mineo 10円/30秒(専用アプリ利用)
日本通信SIM 11円/30秒

音声通話メインのスマホを選びたい方は上記の3つをぜひチェックしてみてください。

また、電話をよくする人であればかけ放題のオプションを検討している人もいるでしょう。

格安SIMでよく見られるかけ放題オプションは以下の3つです。

  • 5分通話かけ放題
  • 10分通話かけ放題
  • 無制限かけ放題

帰宅時の連絡や業務連絡程度であれば5分通話や10分かけ放題でよいという人も多いでしょう。

気の置けない友達とゆっくり話すことが多い方は無制限かけ放題がおすすめです。

自分のライフスタイルに合わせてかけ放題の格安SIMを選択してください!

格安SIMの用意している嬉しいオプションは他にもたくさんあります。

以下に、人気のあるオプションをご紹介します。

格安SIM オプション名 価格 内容
LINEMO LINEギガフリー 無料 LINE使用時のギガの消費をゼロにする
リンクスメイト カウントフリーオプション 550円 対象のゲームやコンテンツ、SNSの通信量カウントが90%以上OFF
BIGLOBEモバイル エンタメフリーオプション 音声SIM:308円
データSIM:1,078円
YouTube などの対象21サービスの通信量が、定額料金でノーカウントになる

表記は税込価格

この他にもお得なオプションを用意している格安SIMがたくさんあります。

格安SIMをよりお得に利用できるのでぜひチェックしておきましょう。

eSIM対応やデュアルSIM対応を確認する

2026年現在、iPhone 17シリーズがeSIM専用端末となったことで、格安SIMのeSIM対応は非常に重要なポイントになりました。

eSIMに対応していれば、オンラインで即日開通できるためSIMカードの到着を待つ必要がありません。

また、デュアルSIMとして物理SIMとeSIMを併用したい場合にも、eSIM対応の格安SIMを選ぶ必要があります。

以下に主な格安SIMのeSIM対応状況をまとめます。

  • eSIM対応:LINEMO・ahamo・povo・楽天モバイル・ワイモバイル・UQモバイル・IIJmio・mineo・日本通信SIMなど
  • eSIM非対応:一部のMVNO(リンクスメイト・DTI SIMなど)

特にiPhone 17シリーズを利用する方は、必ずeSIM対応の格安SIMを選びましょう。

お得なキャンペーンで比較する

格安SIMをさらにお得に始めるならキャンペーン利用をするのがおすすめです!

キャンペーンを利用することで以下のような嬉しい特典がある格安SIMをご紹介します。

特典のある格安SIM

  • ポイントがたくさんもらえる:楽天モバイル キャンペーン、イオンモバイル キャンペーン
  • 基本料金が数ヶ月無料になる:LINEMO キャンペーン
  • 大幅値引きで端末購入できる:IIJmio キャンペーン

iPhoneにおすすめの格安SIMを利用すればお得にiPhoneを購入できることもあります。

キャンペーンのお得度も含めて格安SIMを検討するのがおすすめです!

お得なキャンペーンが盛りだくさん!

LINEMO公式サイト

格安SIMに乗り換えるメリット

格安SIMに乗り換えメリットは、キャリアに比べて圧倒的に料金が安い点にあるでしょう。

格安SIMにはその他にも次のようなメリットがあります。

  • 契約プラン次第で月額2,000円以下の請求にできる
  • 通信容量を抑えるオプションが提供されている
  • 利用中のiPhoneやAndroid端末で乗り換えできる
  • ネット経由ですぐ申し込みできる

以下でそれぞれ解説していきます。

契約プラン次第で月額2,000円以下の請求にできる

格安SIMなら月額料金を2,000円以下に抑えることが可能です。

キャリアでスマホを持つと平均して毎月6,000円ほどかかります。

ここでは、月額2,000円以下で使える低価格でお得なサービスや面白いサービスのついた格安SIMをご紹介します。

格安SIM 最安プラン:月額料金
リンクスメイト 100MB〜1GB:297円
トーンモバイル 使い放題:1,100円
センターモバイル 3GB:〜1,280円
QTモバイル 2GB:1,100円
y.u mobile 5GB:1,070円

※表記は税込価格

リンクスメイト カウントフリー

画像引用元/リンクスメイト

リンクスメイト 評判が良いのは対象サービスに関する通信費が90パーセントカットされるカウントフリーオプションが使えることです。

エンタメサービスやゲームが好きな方におすすめです!

トーンモバイル 評判

画像引用元/トーンモバイル

またトーンモバイル 評判にはお子様向けのセキュリティがしっかりしていることが非常に高い評価を得ています。

トーンモバイルは東京都推奨の格安SIMとしても知られています。

トーンモバイルは動画視聴に制限はかかるものの、月額1,100円でデータ使い放題なのでとても安くスマホを持てる点でおすすめです。

QTモバイル 評判

画像引用元/QTモバイル

九州電力が提供しているQTモバイル 評判は回線速度が速いことでも高評価です。

補償サービスもあることから多くのユーザーに支持されています。

九州電力を使っている方なら2GB税込880円で利用も可能です。

もちろん全国で利用できるのでぜひ検討してみてください。

y.uモバイル 評判

画像引用元/y.uモバイル

y.u mobileは、U-NEXTがお得に使える格安SIMです。

映画やドラマが好きな方にy.u mobile 評判がとても良いことで知られています。

10GBで税込2,970円と非常に料金が安いのも魅力です。

気になる方はぜひチェックしてみてください。

通信容量を抑えるサービスが提供されている

格安SIMでは通信容量を抑えるサービスが提供されています。

格安SIMは低容量プランが特に安く設定されているのは「ドコモ・au・ソフトバンクいずれかで通信量が毎月5GB未満の人」の項目でも解説していきました。

低容量プランを契約するなら通信量はなるべく節約をしたいものです。

一部の格安SIMには「通信速度の切り替え機能」が無料で提供されています。

切り替え機能を使えば通信量を節約できるのです。

通信速度の切り替え機能とは

会員ページやアプリ内で速度を通常から低速にワンタッチで切り替えることで通信量を消費しないようにする機能です。

通信速度の切り替え機能を無料で使える格安SIMと低速時の回線速度を以下で紹介していきます。

キャリア 低速切替時の速度
イオンモバイル 200kbps
mineo 200kbps
IIJmio 200kbps
楽天モバイル 200kbps
UQモバイル 300kbps
エキサイトモバイル 200kbps
リンクスメイト 200kbps

200kbpsの速度はテキストメールやLINEトーク、テキストベースのTwitterなどのSNSは使うことができます。

動画がメインのSNS閲覧や動画が多いサイト閲覧は厳しいでしょう。

アプリやマイページで速度の切り替えボタンをオンオフする作業は、少し面倒ではありますが意識して使えるとかなり節約になります!

通信速度の切り替え機能を使って、低容量プランでスマホ代を節約していきましょう。

利用中のiPhoneやAndroid端末で乗り換えできる

格安SIMへの乗り換えは、新たに端末を購入しなくても今あるiPhoneやAndroid端末をそのまま使用可能です。

そのためデータの面倒な移し替え作業も不要で、契約したらすぐに今まで通りに使うことができます!

端末購入代もかからないため、初期費用も0円です。

ただしSIMロックされている端末は、元の会社でSIMロック解除が必要です。

SIMロックとは

端末を購入してその会社でスマホ回線の契約をすると、その端末はその会社以外の回線で使えないようになっている状態のことです。

2021年10月以降に販売されたiPhoneは、SIMフリー(SIMロック解除不要で乗り換え自由)となっています!

そのため、すぐに他社回線へ乗り換えることも可能です。

それ以外の端末を利用中の方は、以下の手順でSIMロックがかかっているか確認してみましょう。

iOS 14以降のiPhoneの確認方法

  1. 「設定」アプリを起動「一般」
  2. 「情報」を選択
  3. 「SIMロック」という項目を確認

「SIMロックなし」と表示されていれば、SIMロックされていないため、そのまま乗り換えてOKです。

Androidスマホの確認方法

  1. 「設定」
  2. 「端末情報」や「デバイス情報」を選択
  3. 「SIMロックの状態」や「SIMのステータス」という項目を確認

「許可」や「ロック解除されています」の表示であれば、SIMロックされていません。

そのまま乗り換えて問題ありません。

SIMロックがかかっていた場合は、ショップやマイメニューで解除可能です。

SIMカード 入れ替え方法を確認しながら行えば、すぐに格安SIMに乗り換えることができます!

ネット経由ですぐ申し込みできる

格安SIMはネット経由ですぐに申し込むことが可能です。

キャリアでの契約は受付に何時間もかかるイメージがあって、行くのが面倒に感じる方もいるかもしれません。

その点、格安SIMでは待ち時間無しですぐに申し込みができます!

オンライン契約であれば自分の好きなタイミングで時間帯が夜中でもいつでも乗り換え可能です。

eSIM すぐ使えるので、契約から開通作業も最短30分です!

SIMカードとeSIMの違い

SIMカード:電話や通信するための小さなチップのこと。SIMカードが会社から送られてくるので、そのSIMカードをスマホへ差し込むことで電話や通信ができるようになります。

eSIM:物理的なカードのないデジタルのSIMです。使い方はSIMと同じです。

格安SIMを契約する際にeSIMを選択すれば、契約後にアクティベートと言う簡単な操作をすればすぐに使えるようになります。

格安SIMであれば、これまでのキャリアでの時間のかかる契約受付とは異なり、契約も開通作業もスムーズで簡単です。

ぜひ時間をかけずにスマホをすぐほしいという方は、ネット契約ができる格安SIMがおすすめです。

格安SIMに乗り換えるデメリット

ここからは格安SIMに乗り換える前に知っておきたいデメリットをご紹介します。

  • お昼や夜のピーク時に通信が不安定になりやすい
  • 実店舗が少ない
  • LINEのID検索ができないことがある

格安スマホ やめとけと言われる理由を考慮した上で、格安SIMを契約して本当に問題ないか確認しておきましょう。

それぞれ解説していきます。

お昼や夜のピーク時に通信が不安定になりやすい

格安SIMは、お昼や夜のピーク時に通信が不安定になることがあります。

格安SIMでは、キャリアの回線網を一部借りることで通信が行うことができています。

ただ、混み合う時間帯は同じ時間にたくさんの人が小さな回線網でデータ通信を行うので、通信速度が遅くなりがちです。

昼休みの時間帯や帰宅してからスマホをよく使うという方は、格安SIMに乗り換えたら通信速度が遅くてストレスがたまるなんていうこともあるかもしれません。

しかし、混み合う時間帯でも、ahamoやLINEMOであればキャリアに匹敵する速度を保つことで知られています。

ぜひ混み合う時間帯によくスマホを使うという方は、回線速度も意識して格安SIMを選択するようにしましょう。

実店舗が少ない

格安SIMは、実店舗が少なかったり、そもそも実店舗を持たない会社も多いです。

現在ドコモやau、ソフトバンクなどのキャリア回線を使っている人は、実店舗がないことに不安を感じる人もいるでしょう。

実店舗があるメリットは以下の通りです。

  • 分からないことがあった時に店舗に行って気軽に質問する
  • 契約をする時に店員と直接話をしながらで受付ができる

しかしオンライン専用の格安SIMだと、対面ならではサービスは受けられません。

Web申し込みの操作や、わからないことがあった時に自分で解決できるネットスキルが多少必要です。

そのため、ひとりでは格安SIMでの契約が難しいと感じてしまう人でも、一部の格安SIMでは実店舗で契約を行うことができます。

たとえば、ahamoであれば全国のドコモショップでも契約可能です。

また、イオンモバイルでも多くのイオンモールに店舗が入っているので、買い物の次いでにお話を聞くこともできるでしょう。

値段も無料なので気軽に格安SIMであるイオンモバイルと契約することもできます。

もちろん、オンライン専用の格安SIMであってもチャットなどを利用してオンラインサポートを受けることができます。

気になる点がある方は、オンラインサポートも利用しながら不安を解消していきましょう。

LINEのID検索ができないことがある

格安SIMは新たな電話番号を取得する新規契約の場合に、LINEのID検索ができないことがあります。

というのも、LINEのID検索機能は、青少年のネットトラブルに配慮して18歳未満は使えない機能になっています。

設定の際にLINE上で年齢確認が必要です。

確認方法はキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)に登録されているデータを元に年齢確認をおこなう仕組みです。

また、電話番号を引き継いでキャリアから乗り換えた場合は、LINEの年齢情報も引き継がれます。

格安SIMで新しくLINEアカウントを作る際にID検索できないことがある点は念頭に置いておきましょう。

ID検索を使わなくても、コードを使って友達登録はでき利用は可能ですので、困らない人も多いかもしれません。

格安SIMに乗り換えるのがおすすめな人

ここからはどんなひとが格安SIMに乗り換えると良いのか、以下の5つの点からご紹介します。

  • ドコモ・au・ソフトバンクいずれかで通信量が毎月5GB未満の人
  • 連絡をメッセージやLINE電話で済ませる人
  • 回線速度や安定性より安さを求めている人
  • 自宅に光回線やWi-Fi環境が整っている人
  • 2台目、3台目のサブ端末用に使いたい人

それぞれ解説していきます。

ドコモ・au・ソフトバンクいずれかで通信量が毎月5GB未満の人

現在ドコモ・au・ソフトバンクを利用していて毎月のデータ通信量が5GB未満の人は、格安SIMがおすすめです。

ドコモ・au・ソフトバンクの価格設定はほとんど同じです。
そこで、ドコモを例に説明していきます。

まずは、ドコモ月額料金と格安SIMの月額料金を5GB未満のプランを比較していきます。

ドコモは以下のセット割を利用すると最大で2,178円割引をすることが可能です。

  • 光回線のセット割
  • 家族割引
  • dカード割引

そこで、5GBの時のドコモの基本料金・ドコモの最大値引き後の基本料金・格安SIMの料金での表をまとめます。

データ容量 ドコモ ドコモ(最大値引き後) 格安SIM
0〜1GB 3,465円 2,178円 290円 (日本通信SIM)
550円(HISモバイル)
1,078円(BIGLOBEモバイル)
3〜5GB 5,665円 3,278円 990円 (NUROモバイル)
1,038~1,298円(イオンモバイル)
1,518円(mineo)

※表記は税込価格

このようにドコモをはじめとするキャリア価格は、最大値引きが入っていたとしても格安SIMよりかなり高いことがわかります。

そのため、特に5GB未満のプランでは、格安SIMにすることで大幅な節約効果が期待できます。

格安SIMへauから乗り換え、ドコモから乗り換え、ソフトバンクから乗り換えるときは、まずはキャンペーンをチェックしましょう。

キャンペーンを利用することでよりキャリアからお得に格安SIMへ乗り換えることができます。

ぜひ月額料金を抑えたいという方は格安SIMへの乗り換えを検討しましょう。

連絡をメッセージやLINE電話で済ませる人

ふだんの連絡はメッセージやLINE電話で済ませているという人にも格安SIMはおすすめです。

大手キャリアの通話オプション料金と通話料は、次のとおりです。

キャリア 通話料金 5分無料通話 かけ放題
ドコモ
22円/30秒 770円 1,870円
au
22円/30秒 770円 1,870円
ソフトバンク 22円/30秒 550円 1,650円

※表記は税込価格

30秒22円の通話料金では30分、1時間では以下の料金がかかります。

時間 料金
30分 1,320円
1時間 2,640円

少しだけのつもりが長電話になってしまうこともあるという方だと、かけ放題オプションに入っていなければ非常に高額の料金を支払う必要があります。

そのため、キャリアであればよく通話するのであればかけ放題や5分無料通話のオプションをつけることになるでしょう。

ただし、キャリアの基本料金に加えて、オプション料金がかかるとなると毎月の料金は高くなります。

ここでおすすめしたいのがメッセージやLINE通話の活用です!

データ通信を利用した連絡をすることで、通話代を節約することができます。

このとき、格安SIMのデータ通信ならキャリアよりも安くすることが可能です。

たとえば、LINEMOであればLINEギガフリーでLINE通話も使い放題です!

電話ではなく、メッセージやLINE通話を利用している方はぜひ格安SIMへの乗り換えを検討しましょう。

回線速度や安定性より安さを求めている人

格安SIMは回線速度や安定性よりもとにかく料金の安さを求めている人におすすめです。

格安SIMの注意しておきたい点としてあげられるのが、時間帯によっては通信が不安定になってしまうことでしょう。

というのも、格安SIMの通信はキャリアの回線を一部借りているからです。

以下は、大手キャリアと格安SIM(MVNO)の速度の違いを表した画像です。

格安SIM 速度 遅い

キャリアは、回線網が多いため速度が安定的に速くなります。

その点、格安SIMでは借りている回線網に対して混み合う時間帯では利用者が多くなり通信が遅くなることがあります。

回線速度は速い方が良いですが、キャリアだと料金の高いデメリットがあります。

そこで、格安SIMはキャリアほどの速度は出なくてもある程度の速度であれば料金の安さを優先したいという人におすすめです。

もちろん格安SIM 速度比較をすると、キャリアに近い速度で使える格安SIMもあります。

例えば、ahamoやLINEMOは非常に速い回線速度を持つことで知られています。

回線速度よりも料金の安さを優先したい!という方は格安SIMを検討してみてください。

自宅に光回線やWi-Fi環境が整っている人

自宅に光回線やWi-Fi環境が整っている人も格安SIMがおすすめです。

光回線やWi-Fi環境が整っているのであれば、すべてモバイル通信を利用している人に比べて毎月のモバイル通信量はかなり少なくなります。

ドコモ・au・ソフトバンクいずれかで通信量が毎月5GB未満の人で解説したとおり、5GB未満の人がキャリアから格安SIMに変更するとこれまでよりも大幅に料金を下げることができます。

総務省によると、1ヶ月のスマホデータ量が2GB以下の利用者は4割とのデータも出ています。

総務省 データ量

画像引用元/総務省

自宅に光回線やWi-Fi環境が整っている人は特に、まずは自分がどの位のデータ量を消費しているのか確認しておくと良いでしょう。

2台目、3台目のサブ端末用に使いたい人

2台目、3台目のサブ端末用に使いたい人にも格安SIMはおすすめです。

キャリアでは、家族割などで複数代契約の値引きがあります!

ただしキャリアの基本料金は高いため、値引きがあったとしても2台目としては値段が高いと感じる方が多いでしょう。

そんな時格安SIMであれば、豊富な低容量プランから選べて、500円未満のワンコインで2台目3台目を維持することも可能です。

またデュアルSIMのようにスマホは1台で、物理SIMとeSIMを併用することもできます。

デュアルSIMのうちの1つのSIMをサブ回線とするのも良いでしょう。

デュアルSIMでおすすめな格安SIMはeSIMも対応しているpovoです!

povoであれば基本料金が0円なので、サブ回線として維持しておきたい場合にもぴったりです。

ぜひ、2台目、3台目のサブ端末用のスマホを探している方は格安SIMを検討してみてください!

基本料金0円だからデュアルSIMに最適

povo公式サイトへ

※povo1.0・auからpovo2.0への変更はこちら

格安SIMをキャンペーンで比較

各社で行われている乗り換えキャンペーンは、格安SIMを選ぶ上で大切な選択基準の1つです。

キャンペーンを上手く使えれば、スマホの月額料金を安くできたりiPhoneを安く購入できたりします。

ここでは、各社のキャンペーンの種類や比較方法を知り、キャンペーンを賢く活用する方法を見ていきましょう!

  • キャンペーンの賢い活用方法
  • キャンペーンの種類や比較方法
  • 2月のお得な格安SIMキャンペーンを比較

1つずつ詳しくご紹介します。

キャンペーンの賢い活用方法

格安SIMにお得に乗り換えたいなら、キャンペーンを利用して乗り換えることです。

キャンペーンを賢く活用すれば、ポイントを増やしたり端末を安く購入できたりなど、お得に乗り換えすることができます。

例えばiPhoneを安く購入したいなら、他社に乗り換えるときにセットで購入することで通常よりも安く購入可能です。

注意点として、キャンペーンの中には併用できないものもあります。

あらかじめ、ポイント還元や基本料金割引などのキャンペーンを比較して最もお得になるキャンペーンを知っておくことが重要です。

もしも端末購入をしたいなら、最も大きく値引きを受けられる端末セット割引キャンペーンを選ぶのがおすすめです。

キャンペーンの種類や比較方法

格安SIM キャンペーン 種類

キャンペーンには種類があります。

  • キャッシュバックやポイント還元される
  • 基本料金が割引される
  • iPhoneなどが端末セット割引される
  • 事務手数料が無料となる

たとえばPayPayや楽天ポイントなどを普段貯めているポイントがあれば、ポイント還元されるキャンペーンを活用することでポイントを大量に手に入れる事も可能です!

基本料金の値引きが良ければ、基本料金が1年間無料などのキャンペーン、端末を安く購入したいのであれば端末セット割引きがあるキャンペーンを選びましょう。

キャンペーン内容をしっかりと比較して、自分にとってどれが一番お得なのかを見極めましょう。

2月のお得な格安SIMキャンペーンを比較

まずは各格安SIMが展開しているおすすめのキャンペーン一覧をご紹介します。

格安SIM LINEMO ahamo povo UQモバイル 楽天モバイル ワイモバイル NUROモバイル イオンモバイル IIJmio QTモバイル
主な乗り換え
キャンペーン
LINEMO週穫祭(ベストプランV基本料3カ月0円) 他社からの乗り換えでdポイント20,000pt還元 本気割・ささやか割(au PAY残高還元) UQmobileオンラインショップおトク割 楽天市場コラボキャンペーン オンラインストアでSIMカード/eSIMご契約でPayPayポイントプレゼント バリュープラスお乗り換え特典 Web申込限定 契約事務手数料無料 ハッピープライスキャンペーン スマホ購入キャンペーン
内容 ベストプランV基本料3カ月0円+乗り換えで最大12,000円相当PayPayポイント dポイント20,000pt(5ヶ月間毎月4,000pt進呈) 乗り換えで最大50%のau PAY残高還元 機種代金から最大22,000円(税込)割引 最大30,000円相当ポイント還元 最大10,000円相当のPayPayポイント 最大5ヶ月間基本料割引+5分かけ放題6ヶ月無料 事務手数料3,300円が無料 15GBが6ヶ月間月額700円+10分通話定額6ヶ月無料 対象端末が特別価格で購入できる
期間 2026年2月22日まで(週替わり特典) 終了日未定 終了日未定 終了日未定 2026年3月2日まで 終了日未定 終了日未定 終了日未定 2026年2月3日~2026年3月31日 終了日未定

以上のキャンペーンの中でとてもお得なのは、楽天モバイル キャンペーンでしょう。

楽天モバイルでは2026年3月2日まで「楽天市場コラボキャンペーン」を実施中で、初めて利用する方は最大30,000円相当のポイント還元を受けられます。

さらにMNP乗り換えで10,000ポイント、新規申込で7,000ポイントの還元もあり、4キャリアの中で最もお得にiPhoneを購入できます!

iPhone17シリーズやiPhone Airなど最新の人気製品もお得に購入できます。

キャンペーンの獲得条件は以下の通りです。

  • 楽天モバイルに初めての申し込み
  • 電話番号そのままで他社から乗り換え

対象iPhoneを購入して初めてプランを申し込むだけでポイントがもらえるのはとてもお得です。

さらに楽天モバイルでは最強家族プログラム(1回線あたり月110円割引)や最強青春プログラム(13~22歳が月110円割引)、最強こどもプログラム(12歳以下が3GB以内で月440円割引)など、家族で使うとさらにお得になるプログラムも充実しています。

もちろん、楽天モバイル 評判でもプランも高評価です!

ぜひ楽天モバイルのキャンペーンを利用してお得にiPhone購入を検討してはいかがでしょうか。

ここまで格安SIMのキャンペーンについて紹介しましたが、より詳しく知りお得に格安SIMを契約したいという方は、格安SIM キャンペーンで紹介しているので参考にしてください。

4キャリア最安でiPhone購入なら

楽天モバイル公式サイト

格安SIMに乗り換える際の注意点

格安SIMに乗り換える際の注意点は3つあります。

  • 回線の提供エリアに住んでいるか
  • 利用中のiPhoneやAndroidが対応しているか
  • キャンペーンを利用して安く申し込めるか

それぞれ解説していきます。

回線の提供エリアに住んでいるか

格安SIMは、キャリア回線を使って通信しています。

そのため、格安SIMの回線提供エリアは使われているキャリア回線の提供エリアと同じです。

ドコモ・au・ソフトバンク回線を使った格安SIMは、次の通りです。

ドコモ回線 ahamo・LIBMO・TONEモバイル・イオンモバイル・mineo・IIJmio・NUEOモバイル・DTI SIM・y.uモバイル・QTモバイル・HISモバイル・リンクスメイト・b-mobile・エキサイトモバイル・NifMo・ロケットモバイル・日本通信SIM・BIGLOBEモバイル・ヤマダニューモバイル・リペアSIM
au回線 UQモバイル povo・QTモバイル・J:COMモバイル・mineo・楽天モバイル・NUROモバイル・イオンモバイル・IIJmio・エキサイトモバイル・ロケットモバイル・BIGLOBEモバイル
ソフトバンク回線 LINEMO・ワイモバイル・QTモバイル・mineo・NUROモバイル・b-mobile・ロケットモバイル・リペアSIM

各キャリアの回線人口カバー率は、99%以上のため、国内ほとんどの場所で電波が通じます。

しかし、一部海岸沿いや山脈地帯などで電波が悪い可能性があるため、心配な場合は契約前に以下で提供エリアを確認すると良いでしょう。

それぞれのキャリアでエリアマップを用意しているので確認してみてください。

利用中のiPhoneやAndroidが対応しているか

格安SIMを契約する前に、利用中のiPhoneやAndroid端末が対応しているのか確認しておきましょう。

そのまま使えるつもりで契約していざ使ってみたら通信できなかったら大変です。

対応端末の確認は、各社サイトのヘルプ部分に記載があります。

対応端末の確認が終わったら、利用中の端末がSIMロックされてないかも以下の方法で確認しておくとよいでしょう。

iOS 14以降のiPhoneの確認方法

  1. 「設定」アプリを起動「一般」
  2. 「情報」を選択
  3. 「SIMロック」という項目を確認

「SIMロックなし」と表示されていれば、SIMロックされていないため、そのまま乗り換えてOKです。

Androidスマホの確認方法

  1. 「設定」
  2. 「端末情報」や「デバイス情報」を選択
  3. 「SIMロックの状態」や「SIMのステータス」という項目を確認

「許可」や「ロック解除されています」の表示であれば、SIMロックされていないため、そのまま乗り換えてOKです。

もしもSIMロックされている端末であれば、各キャリアの店頭やマイページでSIMロック解除をすることで乗り換え後も端末を使うことができます!

SIMカード 入れ替え方法をしっかりと確認してから乗り換えましょう。

キャンペーンを利用して安く申し込めるか

キャンペーンを利用してお得に安く申し込めるかも注目すべきポイントです。

各格安SIMではお得に乗り換えできるキャンペーンが種類が豊富に用意されています。

そのため、どれを選ぶのがお得なのかと悩んでいる方も多いでしょう。

そんな時は、何を重視するかに注目するとキャンペーンが選びやすくなります。

格安SIM キャンペーン 選び方

特にスマホ端末は、乗り換え契約時が1番安く購入できるタイミングといえます。

端末を購入したい方であれば、端末購入キャンペーンを最優先にチェックするのをおすすめします。

格安SIM キャンペーン比較して、自分にあったキャンペーンを見つけましょう。

端末セールがお得!

IIJmio公式サイト

格安SIMに関するよくある質問

以下では、格安SIMに関するよくある質問をまとめていきます。

よくある質問

  • 料金プランの変更はすぐにできる?
  • SIMロック解除方法やSIMの入れ替え方法は?
  • 利用中の電話番号を引き継ぐ方法やMNPワンストップ制度とは?
  • 速度制限を受けたらどうすればいい?
  • エントリーパッケージとは?

1つずつ詳しく回答していきます。

料金プランの変更はすぐにできる?

格安SIM各社の料金プラン変更は、格安SIM各社のマイページやアプリから変更ができます。

基本的にプランが切り替わるタイミングは、変更の申し込みをした翌月になることが多いでしょう。

プランを切り替えるときに気をつけたいことは、キャンペーンを途中終了してしまうことです。

半年間基本料金無料などのキャンペーンを適用中の場合は、対象プランが決まっていることが多いです。

キャンペーン適用中に変更をしてしまうと、キャンペーン対象プランではなくなりキャンペーンが途中で終了してしまうため注意しましょう。

SIMロック解除方法やSIMの入れ替え方法は?

以下は、各キャリアのSIMロック解除方法です。

ドコモで購入した端末の場合

  1. マイドコモログイン
  2. メニューのサービス一覧
  3. SIMロック解除
  4. 必要事項入力
  5. 完了

auで購入した端末の場合

  1. My auログイン
  2. メニューの契約内容手続き
  3. SIMロック解除の手続きはこちら
  4. 必要項目入力
  5. 完了

ソフトバンクで購入した端末の場合

  1. マイソフトバンクログイン
  2. マイメニューの契約・オプション管理
  3. 必要事項入力
  4. 完了

各キャリアのマイメニューから解除を行うか、店頭受付でも解除が可能です!

乗り換え後も同じスマホを利用したい場合は参考にしてください。

利用中の電話番号を引き継ぐ方法やMNPワンストップ制度とは?

MNPワンストップ制度とは、MNP(他社に電話番号をそのまま乗り換え)の手続きが転入先のみで完結できる制度です。

MNPワンストップとは

これまで電話番号をそのまま乗り換えたい場合は、乗り換え前に以下の作業が必要でした。

  1. 転入前のキャリアでMNP予約番号を発行
  2. 転入先でMNP発行番号を使って引き継ぎ

しかしMNPワンストップ制度を利用すれば以上の作業が必要なくなります。

2023年5月に導入されたこの制度は、2026年現在では多くの格安SIMが対応しています。

MNPワンストップに対応している主な格安SIMは以下の通りです。

  • ahamo、povo、LINEMO(大手サブブランド)
  • UQモバイル、ワイモバイル
  • 楽天モバイル
  • mineo、IIJmio、日本通信SIM、イオンモバイル
  • NUROモバイル、BIGLOBEモバイル、J:COMモバイル、HISモバイルなど

現在では多くの主要格安SIMがMNPワンストップに対応しているため、乗り換え手続きがとても簡単になりました。ただし、一部非対応の格安SIMもあるため、その場合はこれまで通り転入前の会社でMNP予約番号を発行してから乗り換え手続きを行いましょう。

速度制限を受けたらどうすればいい?

速度制限を受けたら、課金して速度を戻すことができます。

毎月プランごとに決められているギガ数を使い切ると、通信制限がかかって翌月まで通信スピードが遅くなります。

ahamoやLINEMO、ワイモバイルやUQモバイルなどの格安SIMは、通信制限がかかっても1Mbpsです。

速度制限後もWeb検索や動画鑑賞もできることからそのまま翌月まで乗り切れるでしょう。

その他の格安SIMでの通信制限時は、最大200kbpsが多いです。

するとテキストメッセージやLINEトークは使えても、動画は読み込めずストレスがたまってしまうかもしれません。

速度制限をすぐに解除したい場合は、各社サイトやアプリのマイメニューから通信量を課金することができます。

多くの場合は1GBごとに追加できることが多いです。

もし毎月のようにデータ量を追加するのであれば、プラン変更や他社格安SIMの大容量プランへの乗り換えを検討してみると良いでしょう。

エントリーパッケージとは?

エントリーパッケージとは

ネットショップや店頭で事前に購入しておくことで、Webで契約する際に契約手数料が無料になるエントリーコードが記載された紙のパッケージです。

エントリーパッケージ自体が契約手数料代のようなものと考える人もいます。

エントリーパッケージの方が契約手数料よりも安いことが多いので、エントリーパッケージを購入後Webで手続きすることで少しお得に乗り換えることができます。

ただし、エントリーパッケージと併用できないキャンペーンも多いです。

そのため、エントリーパッケージを利用する際は使いたいキャンペーンと一緒に使えるかどうかを事前に確認すると良いでしょう。

併用できない場合はエントリーパッケージとキャンペーンがどちらがお得なのかを比較して、お得なほうで契約しましょう。

格安SIMをしっかり比較して毎月のスマホ代を安くしよう!

本記事では、料金やサービス、速度など様々な観点から格安SIMを比較してきました。

この記事でわかったこと

  • 「格安SIMを比較するポイント」→5つの比較ポイントをチェック
  • 「自宅にネット環境がある人に格安SIMはおすすめ」→月に5GB未満・安さを求める方に
  • 「格安SIMは2,000円以下に抑えられる」→通信費の節約にぴったり!
  • 「回線エリアをチェックする」→乗り換え後スマホが使えないこともあるので必須

以下は、その総合評価でおすすめできる格安SIMをランキングにしています。

格安SIMのおすすめランキング

  1. 1位:LINEギガフリーで使い放題のLINEMO
  2. 2位:速度が速く繋がりやすいahamo
  3. 3位:データ使い放題でテザリングにおすすめの楽天モバイル
  4. 4位:0円運用やサブ回線に便利なpovo
  5. 5位:データ増量できるデータ盛がお得なJ:COMモバイル
  6. 6位:安さと速さのバランス重視の人におすすめのIIJmio
  7. 7位:4種類の無制限プランで選びやすいmineo
  8. 8位:データ容量とかけ放題がセットのセンターモバイル

自分に合った格安SIMを比較して見つければ乗り換え後も、快適にスマホを利用することができます!

格安SIMへの乗り換えを検討している際はぜひこの記事を参考にしてみてください。

3GBで選ぶならLINEMO!

LINEMO公式サイトへ
格安SIM比較

監修者:千葉テレビ放送株式会社 総合メディア担当

ネット回線の杜 監修者 ネット回線の杜 監修者 千葉テレビ放送株式会社

千葉テレビ放送株式会社は、千葉県を中心に東京都・神奈川県・埼玉県・茨城県を視聴可能エリアとした地域密着の放送局です。

各種ウェブメディアを展開することで、より多くのお客様と良い関係を築けるよう運営してまいります。

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