「クレジットカードはないけど格安SIMを使いたい」
「口座振替で契約できる格安SIMはあるの?」
と疑問を持っている方も多いでしょう。
この記事では、口座振替ができるおすすめ格安SIMを紹介していきます。
この記事でわかること
- おすすめの口座振替できる格安SIMドコモ回線の使えるahamo
- 口座振替可能な格安SIMのデメリットクレカ決済と比べて審査が厳しい
- 口座振替できる格安SIMはこんな人におすすめ!クレカを所有したことがない人
- クレジットカードがないときの支払い方法プリペイドSIM
また、口座振替できる格安SIMに関するよくある質問にも回答していきます。
クレジットカードがなくても、格安SIMを利用してみたい!という方はぜひ参考にしてください。
口座振替できる格安SIMの中でおすすめなのはahamoです。
気になる方はahamoをチェックしてみてください。
口座振替の手続きも簡単!
口座振替ができる格安SIMのおすすめ7選
口座振替できる格安SIMのうち、比較的知名度が高く安心しておすすめできるのは以下の通りです。
格安SIMではキャンペーンを利用して契約するととてもお得です。
そこで以下で紹介する口座振替できる格安SIMのおすすめキャンペーンも合わせて紹介します!
どんなキャンペーンがあるのかもっと知りたいという方は、格安SIM キャンペーン比較して自分に合ったものを見つけてください。
なお、以前はドコモの格安プラン「irumo」も口座振替に対応していましたが、2025年6月に新規受付を終了しているため、本記事のおすすめリストからは外しています。
1つずつ詳しくおすすめの格安SIMを紹介していきます。
ahamo|格安SIMで1位の通信速度

ahamoのプランは以下の通りです。

基本プランであるahamo(データ容量30GB)に、オプションで110GBにできるahamo大盛りにすることもできます。
以下にahamoの基本データをまとめていきます。
| 基本情報 | |
|---|---|
| 料金プラン | ahamo(30GB) ahamo大盛り(110GB) |
| 基本料金 | ahamo:2,970円/月 ahamo大盛り:4,950円/月 |
| 通話オプション | かけ放題:1,100円/月 ※国内5分以内なら無料 |
| 通信速度 | 87.53Mbps ※引用:みんなのネット回線速度 |
| 口座振替手数料 | 無料 |
| eSIM対応 | ◯ |
| 店舗対応 | △(有償サポートのみ) |
| 公式サイト | ahamo公式サイト |
※表の中は全て税込表記
ahamoはドコモ本体の格安プランという扱いなので、回線の速度や品質はとても高いです。

上図は直近3か月の格安SIMとahamoの速度比較です。
ahamoは格安SIMの中でもとくに速度が速いことに定評があります。
格安SIMの速度をもっと知りたいという方は、格安SIM 速度比較に詳しくまとめていますのでご覧ください。
この他にもahamoのメリットには、
- 料金プランが明確でわかりやすい
- 5G対応で速い
- 5分かけ放題が無料
- eSIMに対応しており即日開通も可能
が挙げられます。
ahamoを使っているユーザーの口コミや評判をもっと知りたい方は、ahamo 評判に詳しくまとめていますのでご覧ください。
また、2026年2月現在ahamoでは他社からの乗り換えでdポイント最大20,000ポイント進呈、対象機種の購入で最大58,201円割引のキャンペーンを開催しています。
乗り換えでポイントをもらえるキャンぺーンなのでとてもお得です!
この他にもahamoではおすすめのキャンペーンがたくさんあるので、気になる方はahamo キャンペーンをぜひチェックしてみてください。
ahamoなら、口座振替もクレカ払いと同様、ネットから申し込むことが可能です!
支払い方法も手続きに時間がかからないのも嬉しいポイントでしょう。
回線速度にもこだわりたい!という方はぜひahamoを申し込んでみてください。
回線速度が速い!
口座振替できる格安SIMで回線速度が速いものはahamoです。
ですが、回線速度だけでなく基本料金にもこだわりたいなら次に紹介するLINEMOもチェックしましょう。
LINEMO|3GBが990円のベストプラン

LINEMOのプランは以下の2つです。

以下にLINEMOの基本データをまとめていきます。
| 基本情報 | |
|---|---|
| 料金プラン | ベストプラン(最大10GBまで) ベストプランV(最大30GBまで) |
| 基本料金 | ベストプラン ・3GB:990円/月 ・10GB:2,090円/月 ベストプランV ・20GB:2,970円/月 ・30GB:3,960円/月 |
| 通話オプション | 通話定額(かけ放題):1,650円/月 通話準定額(5分無料):550円/月 |
| 通信速度 | 81.54Mbps ※引用:みんなのネット回線速度 |
| 口座振替手数料 | 無料 |
| eSIM対応 | ◯ |
| 店舗対応 | ✕ |
| 公式サイト | LINEMO公式サイト |
※表の中は全て税込表記
LINEMOはソフトバンクのオンライン専用格安プランです。
回線はソフトバンクと同じなので、キャリアレベルの回線品質が保証されています。

上図は直近3か月の格安SIMの速度比較のグラフです。
LINEMOは格安SIMの中でも3番目に速い回線速度を誇ります。
また、ベストプランが3GBで税込990円で利用できるのも嬉しいポイントでしょう。
LINEMOは速度の面も料金の面もコスパが良い点で高評価です。
この他にもLINEMOのメリットとして、
- LINEギガフリーでLINE使い放題
- 事務手数料が無料
- テザリングが利用できる
- eSIMに対応しており即日開通も可能
ことが挙げられます。
この他にもLINEMOユーザーからの評価を知りたい!という方は、LINEMO 評判で解説していますのでご覧ください。
また、LINEMOはキャンペーンを利用して申し込みをするととてもお得です。
2026年2月現在、LINEMOでは「LINEMO収穫祭」として、ベストプランVへの乗り換えで最大12,000円相当、ベストプランへの乗り換えで最大10,000円相当のPayPayポイントがもらえるキャンペーンを開催中です!さらに、週替わりの増額キャンペーンで最大20,000円相当になることもあります。
LINEMOのキャンペーンをもっと知りたい方は、LINEMO キャンペーンに詳しくまとめていますのでご覧ください。
LINEMOでは、口座振替の手続きはネットから行うことができます。
口座振替以外にもPayPayなど、クレジットカード以外の支払い方法が多くおすすめです!
気になるかたはぜひLINEMOをチェックしてみてください。
ソフトバンク回線をお安く!
コスパの良さで選ぶならLINEMOがおすすめです!
ですが、オンラインではなく店舗で相談しながら契約したい!という方なら、次に紹介するワイモバイルを見ておきましょう。
ワイモバイル|割引サービスでお得

ワイモバイル料金プラン
画像引用元/ワイモバイル公式サイト
| 基本情報 | |
|---|---|
| 料金プラン | シンプル3 S(5GB) シンプル3 M(30GB) シンプル3 L(35GB) |
| 基本料金 | シンプル3 S:3,058円/月 シンプル3 M:4,158円/月 シンプル3 L:5,258円/月 |
| 割引適用後の料金 | シンプル3 S:858円/月 シンプル3 M:1,958円/月 シンプル3 L:3,058円/月 ※おうち割光セット(A)+PayPayカード割適用時 |
| 通話オプション | だれとでも定額=10分無料:880円/月 スーパーだれとでも定額(S)=かけ放題:1,980円/月 ※シンプル3 Lは10分以内かけ放題が付属 |
| 通信速度 | 91.39Mbps ※引用:みんなのネット回線速度 |
| 口座振替手数料 | 無料 |
| eSIM対応 | ◯ |
| 店舗対応 | ◯ |
| 公式サイト | ワイモバイル公式サイト |
※表の中は全て税込表記
ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドです。
LINEMOはソフトバンクのオンライン専用ブランドであるのに対し、ワイモバイルはソフトバンクのショップを利用することができます。
ショップ数も多く、対人サポートが欲しいという方にはおすすめです!
また、ワイモバイルは2025年9月から新プラン「シンプル3」に移行しており、割引サービスが多いのも嬉しいポイントでしょう。
ワイモバイルの割引サービスは、
- おうち割光セット(A):最大1,650円/月割引
- PayPayカード割:最大550円/月割引
- 家族割引サービス:2回線目以降最大1,100円/月割引
などがあります。
おうち割光セット(A)
自宅のインターネット(ソフトバンク光など)をワイモバイルとセットで契約することで、最大1,650円/月の割引を受けられます。
PayPayカード割
ワイモバイルの利用料金をPayPayカードで支払うことで割引を受けられます。PayPayカード(通常)で330円/月、PayPayカード ゴールドで550円/月の割引です。
この他にもワイモバイルには以下のようなメリットがあります。
- 通信速度が混雑する時間帯でも速い
- PayPayやYahoo!ユーザーならポイント還元率が高い
- 速度制限後も快適(M/Lプランは最大1Mbps)
- LYPプレミアムが無料で利用可能
より詳しいワイモバイルのメリットを知りたい方は、ワイモバイル 評判で解説しているのでご覧ください。
また、ワイモバイルはキャンペーンを利用して申し込みをするとよりお得です。
2026年2月現在ワイモバイルではSIM契約で最大20,000円相当のPayPayポイント還元を受けられるキャンペーンを開催中です。さらに18歳以下のお子さまがいる家庭には「ワイモバ親子割」で月額1,100円割引(13ヶ月間)も適用できます。
キャンペーンをもっと知りたい方やワイモバイルとお得に契約したい方は、ワイモバイル キャンペーンに詳しくまとめていますのでチェックしましょう!
口座振替の申し込みは実店舗、ネット、郵送のいずれでも可能です。
即日で利用できるのはペイジーに加盟している金融機関のみですので念頭に置いておきましょう!
ぜひお得な割引サービスを使いたい!という方は、ワイモバイルを検討してみてください。
割引サービスが豊富!
ワイモバイルは、おうち割や家族割など割引サービスを受けたい方におすすめです。
ですが、データ容量をたくさん使うという方であれば、これから紹介する楽天モバイルをぜひチェックしていきましょう!
楽天モバイル|データ無制限で利用できる

| Rakuten最強プラン | |
|---|---|
| 料金プラン | Rakuten最強プラン |
| 基本料金 | 3GBまで:1,078円/月 3~20GB:2,178円/月 20GB超:3,278円/月 |
| 通話オプション | 15分以内:1,100円/月 Rakuten Link利用で国内無料通話かけ放題 |
| 通信速度 | 125.67Mbps ※引用:みんなのネット回線速度 |
| 口座振替手数料 | 110円/回 |
| eSIM対応 | ◯ |
| 店舗対応 | ◯ |
| 公式サイト | 楽天モバイル公式サイト |
※表の中は全て税込表記
楽天モバイルは無制限データ利用が格安でできるキャリアです!

仮に無制限ほどデータを使わない月があっても、データ量に合わせて従量課金制なので無駄なく使えます。
また、現在楽天モバイルの通信エリアはau回線をパートナー回線として組み入れているので、全国どこでも無制限データ利用も可能です。
自分のいるエリアの確認方法などについてもっと知りたい方は、楽天モバイル 通信エリアに詳しくまとめていますのでぜひ参考にしてください。
この他の楽天モバイルのメリットとして、
- iPhoneシリーズの最安値購入が可能
- Rakuten Link使用で国内通話が無料
- 楽天ポイントが貯まりやすい
- 22歳以下なら「最強青春プログラム」でさらに毎月110円割引
があげられます。
もっと楽天モバイルユーザーからの評判を知りたいという方は、楽天モバイル 評判に解説しているので参考にしてください。
また、2026年2月現在、楽天モバイルでは「三木谷キャンペーン」としてMNP乗り換えで14,000ポイント、新規契約で11,000ポイントが還元されるキャンペーンを開催しています。
紹介キャンペーンも実施中で、紹介する方は1人につき7,000ポイント、紹介された方はMNPで13,000ポイントがもらえます!
まだまだお得なキャンペーンが楽天モバイルにはあるので、楽天モバイル キャンペーンで詳細をぜひチェックしてみてください。
楽天モバイルでの口座振替の申し込みは、ネットでも実店舗でも可能です。
ただし、楽天モバイルの口座振替は1回あたり110円の手数料が発生する点と、楽天ポイントを料金支払いにあてるのはクレジットカードのみになっているので注意しましょう!
無制限データ利用を安く利用したい!という方はぜひ楽天モバイルとの契約を検討してください。
データ無制限利用が格安!
高速データ通信を格安で利用したい方には楽天モバイルがおすすめです。
ですが、以前から利用している回線をそのまま使いたい!という方であれば、三大キャリアの回線に対応するmineoが良いでしょう。
ここからはmineoをご紹介します。
mineo|三大キャリアの回線に対応

mineoには「マイそく」と「マイピタ」の2つのプランがあります。
まずは回線スピードの制限はあるがパケット使い放題の「マイそく」の基本データをまとめます。
| 基本情報 | |
|---|---|
| 料金プラン | マイそく |
| 基本料金 | スーパーライト(最速32kbps):250円/月 ライト(最大300kbps):660円/月 スタンダード(最大1.5Mbps):990円/月 プレミアム(最大5Mbps):2,200円/月 |
| オプション | 時間無制限かけ放題:1,210円/月 10分かけ放題:550円/月 24時間データ使い放題:198円/回 |
| 通信速度 | ドコモ回線:36.4Mbps au回線:37.39Mbps ソフトバンク回線:51.82Mbps ※引用:みんなのネット回線速度 |
| eSIM対応 | ◯ |
| 店舗対応 | ◯ |
| 公式サイト | mineo公式サイト |
※表の中は全て税込表記
「マイそく」は楽天モバイル同様、無制限利用ができるプランです。
4つの速度の中からユーザーが選べるので、無制限データ利用できる格安SIMの中でもとても人気です!なお、マイそくプレミアムは2025年3月に最大3Mbpsから5Mbpsへ増速されています。
無制限データ利用ができる格安SIMをもっと知りたい方は、格安SIM 無制限で詳しくまとめているのでぜひチェックしてみてください。
mineoのもうひとつプランは、一定の高速通信の容量と無制限の低速通信が切り替えられる「マイピタ」です。
2025年11月にマイピタは全プランでデータ容量が増量され、料金据え置きでよりお得に利用できるようになりました。
| 基本情報 | |
|---|---|
| 料金プラン | マイピタ |
| 基本料金 | 3GB:1,298円/月 7GB:1,518円/月 15GB:1,958円/月 30GB:2,178円/月 50GB:2,948円/月 |
| オプション | 時間無制限かけ放題:1,210円/月 10分かけ放題:550円/月 パケット放題Plus:385円/月 ※15GB以上のプランは無料 |
| 通信速度 | ドコモ回線:36.4Mbps au回線:37.39Mbps ソフトバンク回線:51.82Mbps ※引用:みんなのネット回線速度 |
| eSIM対応 | ◯ |
| 店舗対応 | ◯ |
| 公式サイト | mineo公式サイト |
※表の中は全て税込表記
マイピタでも必要に合わせて税込385円でパケット放題Plusが利用できます。
パケット放題Plusとは
mineoスイッチONで最大3Mbpsのデータ通信が使い放題になるサービスです。
対象サービスに制限はなく、ネットや動画の視聴も可能です。2025年12月に従来の1.5Mbpsから3Mbpsへ増速されました。
15GBコース以上であれば、無料で利用できるのも嬉しいポイントでしょう。
この他のmineoのメリットとしては、
- 解約金が発生しない
- 5G通信に対応している
- 余ったデータ通信量が繰越できる
- フリータンクでmineoユーザー同士データをシェアできる
ことが挙げられます。
mineoに寄せられている口コミからもっと評判を知りたい!という方は、mineo 評判で詳しく解説していますので、確認してください。
また、mineoはキャンペーンを利用するとさらにお得です。
2026年2月現在、「2026春のマイネオ割」を開催中です!
マイピタの音声SIMプラン(デュアルタイプ)が最大6ヶ月間最大858円割引されるとてもお得なキャンペーンです。3GBプランなら月額550円から利用できます。
mineoの「2026春のマイネオ割」の詳細や他のキャンペーンを知りたい方はmineo キャンペーンでまとめているので、チェックしてください!
mineoでの口座振替は系列の光回線であるeo光を口座振替にしていると合算して支払いが可能になります。
mineoのみを新規に口座振替で申し込むことはできない点は注意しておきましょう。
いま現在使っている回線にこだわりがあるという方は、三大キャリアの回線を使えるmineoがおすすめです!
mineoへの申し込みを検討してください。
三大キャリアの回線が使える!
mineoは三大キャリアの回線で好きなものを選びたい!という方におすすめです。
続いて紹介するJ:COMモバイルはJ:COMサービスに入っている方は特にお得なので、ぜひチェックしていきましょう!
J:COMモバイル|データ盛でデータ容量が増量

J:COMモバイルはドコモとau回線を使える格安SIMです!
まずは、J:COMモバイルの基本データをご紹介します。
| 基本情報 | |
|---|---|
| 料金プラン | J:COM MOBILE Aプラン ST/SU |
| 基本料金 | 1GB:1,078円/月 5GB:1,628円/月 10GB:2,178円/月 20GB:2,728円/月 |
| オプション | かけ放題5分/回:550円/月 かけ放題60分/回:1,650円/月 |
| 通信速度 | 81.77Mbps ※引用:みんなのネット回線速度 |
| 口座振替手数料 | 無料 |
| eSIM対応 | ◯ |
| 店舗対応 | ◯ |
| 公式サイト | J:COMモバイル公式サイト |
※表の中は全て税込表記
J:COMモバイルはスマホと他のサービスを契約すると「データ盛り」を受けることができます。

データ盛りが適用されたときの料金は以下の通りです。

J:COMモバイルはJ:COMサービスとセットで利用した方がお得です!
J:COMモバイルの他のメリットとして、
- 通信制限がかかっても最大1Mbpsで通信可能
- 余ったデータ容量は翌月以降に繰り越しできる
- 契約解除料がない
- 26歳以下なら「最強ヤング割」でさらにお得
上記のメリット以外にもJ:COMモバイルには多くのメリットがあり、J:COMモバイル 評判に詳しくまとめていますのでご覧ください。
また、J:COMモバイルはキャンペーンを使うとよりお得に申し込みをすることができます。
2026年2月現在、WEBからの新規申し込みで契約事務手数料3,300円が無料になるキャンペーンを開催中です!
さらに60歳以上の方には「シニア60割」として、かけ放題(5分/回)が6ヶ月間無料になるキャンペーンもあります。
気になる方は、J:COMモバイル キャンペーンに詳細を解説していますので、ぜひ確認してください。
J:COMモバイルの口座振替はJ:COMマイページから簡単に行うことができます!
J:COMサービスを利用している方にはデータ盛りが適用になる点でJ:COMモバイルがおすすめです。
ぜひJ:COMモバイルへの申し込みを検討してください。
データ盛りがお得!
J:COMモバイルを利用するなら、J:COMサービスに加入してデータ盛りを利用するのがお得でおすすめです!
ですが、実店舗でしっかりサポートを受けたい方には、次に紹介するUQモバイルをチェックしておきましょう。
UQモバイル|実店舗でサポートが充実

画像引用元/UQモバイル公式サイト
| 基本情報 | |
|---|---|
| 料金プラン | コミコミプランバリュー(35GB、10分以内かけ放題付き) トクトクプラン2(5GB~30GB、段階制) |
| 基本料金 | コミコミプランバリュー:3,828円/月 トクトクプラン2: 5GBまで:2,948円/月 5~30GB:4,048円/月 |
| 通話オプション | 通話放題:1,980円/月 ※コミコミプランバリューは10分かけ放題付き ※コミコミプランバリューの通話放題は1,100円/月 |
| 通信速度 | 109.68Mbps ※引用:みんなのネット回線速度 |
| 口座振替手数料 | 無料 |
| eSIM対応 | ◯ |
| 店舗対応 | ◯ |
| 公式サイト | UQモバイル公式サイト |
※表の中は全て税込表記
UQモバイルはauのサブブランドです。
UQモバイルでは、店舗で契約やサポートもしてもらえるので、対人サポートを受けたい方には良いでしょう。
なお、UQモバイルは2025年に料金プランを大幅リニューアルし、以前の「ミニミニプラン」「トクトクプラン」「コミコミプラン」から「コミコミプランバリュー」「トクトクプラン2」の2プラン構成に変更されています。
そのほかのUQモバイルのメリットとしては、
- 通信速度が安定して利用できる
- 自宅セット割で最大1,100円/月割引
- 乗り換えキャンペーンでau PAY残高還元が受けられる
- 18歳以下なら「UQ親子応援割」で毎月1,650円割引(12カ月間)
- 39歳以下なら「UQサンキュー応援割」で毎月550円割引(12カ月間)
が挙げられます。
UQモバイルのユーザーによる実際の口コミや評判を知りたいという方は、UQモバイル 評判に詳細を解説しているのでご覧ください。
また、メリットにあるようにUQモバイルではとてもお得なキャンペーンを利用することもできます。
2026年2月現在、au PAY残高還元されるキャンペーンを開催しています。
乗り換えでSIMかeSIMを契約し、対象のプランへ申し込むと最大20,000円相当のau PAY残高が還元されます。さらにUQ mobileオンラインショップおトク割では、対象機種が最大44,000円割引になります!
UQモバイルのキャンペーンをもっと知りたいという方は、UQモバイル キャンペーンに詳しくまとめていますのでぜひチェックしてみてください。
口座振替できる格安SIMの中では唯一、iPhoneをはじめとする端末の分割払いに対応しています。
ただし、口座振替の申し込みは実店舗のみですので注意してください。
実店舗でしっかりとサポートを受けたいという方は、UQモバイルを検討してください。
実店舗での申し込み可能!
UQモバイルは実店舗でサポートを受け、au回線を使いたいという方におすすめです!
ここまで、口座振替できる格安SIMをご紹介してきました。
口座振替できる格安SIMの比較表
口座振替ができる格安SIM7社を比較表にまとめました。自分に合った格安SIMを見つける参考にしてください。
| 格安SIM | 最安月額 | 口座振替手数料 | ネット申込 | eSIM | 店舗 |
|---|---|---|---|---|---|
| ahamo | 2,970円 | 無料 | ◯ | ◯ | △ |
| LINEMO | 990円 | 無料 | ◯ | ◯ | ✕ |
| ワイモバイル | 858円※ | 無料 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 楽天モバイル | 1,078円 | 110円/回 | ◯ | ◯ | ◯ |
| mineo | 250円 | — | ✕ | ◯ | ◯ |
| J:COMモバイル | 1,078円 | 無料 | ◯ | ◯ | ◯ |
| UQモバイル | 2,948円 | 無料 | ✕ | ◯ | ◯ |
※表の中は全て税込表記 ※ワイモバイルの858円は割引適用後の料金 ※mineoの口座振替はeo光との合算払いのみ
続いて、口座振替できる格安SIMのメリットをまとめているので、チェックしていきましょう。
口座振替できる格安SIMのメリット
口座振替できる格安SIMには以下のようなメリットがあります。
個人情報の流出がニュースになることが目立つ昨今、ネットに出す情報を減らせるのは大きなメリットといえます。
クレカがない人でも契約可能
口座振替できる格安SIMならクレジットカードがない人でも契約することができます。
JCBの2022年の調査によると、クレカの保有率は85.7%となっています。
つまり、10人のうち1~2人はクレカを保有しておらず、格安SIMの主流であるクレカ決済は不可能ということになります。
一方、全国銀行協会の2021年の調査では、銀行口座の保有率は97.6%と極めて高くなっています。
口座振替に利用する銀行口座はほぼ全員が所有しているため、料金決済に利用できることは大きなメリットとなります。
クレカを保有していない人は、単純計算で1800万人ぐらいになりますが、意外と多いので驚きますね。
決済状況が把握しやすい
口座振替できる格安SIMなら、決済状況が把握しやすいのもメリットです。
クレカは決まった決済日にまとめて支払いが行われるため、ちゃんと格安SIMの料金決済が行われたかどうか把握しにくい部分があります。
口座振替の場合は、支払先が通帳に記載されるので、格安SIMの料金決済であることが把握しやすくなっています。
特に一般的な銀行では紙の通帳がありますので、より決済状況が把握しやすくなります。
クレカ情報をネットに出さなくてすむ
口座振替できる格安SIMなら、クレジットカードをネット上に出す必要がないのもメリットです。
不幸にして格安SIM業者に登録したクレカ情報がネットに流出してしまった場合、カード番号の変更手続きなどが必要で、しばらくカードが利用できなくなります。
カードが利用できない期間中は別のクレカで決済するなどの方法がありますが、手続きがやや面倒です。
クレカ登録時にはカード番号だけではなく、セキュリティーコードや有効期限などの情報も渡しており、情報が流出すれば不正利用につながりやすいのです。
口座振替の場合はカード情報が業者側になく、カード番号などの情報をネット上に出す必要もないため、セキュリティー面で安心できるのです。
もちろん、銀行口座の情報が流出するリスクはありますが、口座番号と口座名義だけでは現金の引き出しはまずできないので、クレカよりリスクは小さいといえます。
口座振替ができる格安SIMの注意点やデメリット
口座振替できる格安SIMには、以下のようなデメリットがあります。
特に、格安SIMの決済はクレカが主流であるため、利用できる業者が限られていることは留意しておきましょう。
利用できるSIMカードが限られる
口座振替できる格安SIMは限られてくるので注意が必要です。
格安SIMが利用料金を抑えられるのは、可能な限りランニングコストを抑えているのが理由のひとつです。
利用料金の決済で事故が起きることがないよう、業者は申し込み時に審査を行います。
クレカ所有者はその業者の審査をクリアしているので一定の信頼がありますが、持っていない人はそれがなく、審査に手間がかかってしまいます。
そのため、多くの格安SIMが口座振替にできないのです。
審査にコストがかけられるような業者といえば、以下のようなケースが考えられます。
口座振替の審査が可能な格安SIM業者
- 審査結果が共有できるキャリア系
- 人員に余裕がある大企業の子会社
とはいえ、大企業の子会社であっても、口座振替が可能とは限りません。
例えば、SONY系であるNUROモバイルはクレカ決済のみで、口座振替はできません。
NUROモバイルのマイページでは、クレジットカードの変更は可能です。
しかし、対応している決済がクレカのみなので、支払い方法の変更は不可能で、口座振替にすることはできません。
イオンモバイルも大手企業系ですが、口座振替は不可能です。
イオンモバイルのマイページでも、クレジットカード変更手続きはできます。
しかし、イオンモバイルに申し込みを行う際、クレジットカードなしだと断られてしまいます。
大企業系でもダメなところはダメなので、利用可能な格安SIMが貴重だということは念頭に置いておきましょう。
クレカ決済と比べて審査が厳しい
「格安SIMの審査落ちた」という書き込みをネット上でときどき見かけますが、業者側も料金未払いなどが起きないように審査を行っているのです。
この審査について、口座振替の場合はクレカに比べて厳しめだとされています。
クレカの場合、そもそも所持している時点でクレカ業者の審査を通っており、一定の信頼があります。
口座振替の審査とは、クレカ業者が行う部分についても格安SIM業者側で行うものなのです。
必然的に、クレカよりも厳しくならざるを得ないというわけですね。
格安SIMの審査も業者によってバラツキがあるとされていますので、審査に通りやすいところを選ぶのがおすすめですよ。
手数料が必要になることがある
格安SIMの利用料金を口座振替で決済する場合、基本的に追加手数料は不要です。
しかし、一部の格安SIMは口座振替手数料が必要になってきます。
例えば、楽天モバイルは口座振替1回あたり110円の手数料がかかります。年間にすると1,320円になりますので、少しでも通信料金を節約するために利用するのが格安SIMなので、この点は考慮しておきましょう。
一方、ahamo・LINEMO・ワイモバイル・J:COMモバイル・UQモバイルは口座振替手数料が無料です。
手続きに時間がかかるケースも
クレカ決済と比較すると、口座振替は以下のような理由から手続きに時間がかかるケースがあります。
口座振替の手続きに時間がかかる理由
- 実店舗に行かなければならないケースがある
- 口座振替用紙が必要な業者がある
まず、口座振替の手続きが実店舗でしか行われていない業者があります。
例えばUQモバイルは口座振替の申し込みが実店舗のみとなっています。前もって予約が必要なことが多く、時間がかかってしまいます。
また、口座振替依頼書が必要な場合、印刷用のPDFをダウンロードし、印刷してから書き込む手間も必要です。
書類を提出してから口座振替が行われるまでには、審査の関係で時間が必要になります。
その場合、口座振替の手続きが完了するまで、格安SIMの通信料金は請求書払いすることになります。
コンビニが少ない地域だと車で支払いに行かなければならず、こちらも手間になっちゃいます。
口座振替できる格安SIMがおすすめの人
口座振替できる格安SIMカードは、以下のような人にとっておすすめといえます。
なぜこうした人にとって、口座振替できる格安SIMがおすすめなのか、説明していきます。
成人年齢に達していない人
口座振替できる格安SIMは成人年齢に達していない人におすすめです。
基本的に未成年は、クレカを所有することができません。
クレカ側で年齢制限を定めていることが大半で、未成年は基本的に審査を通らないからです。
ただし、未成年であっても、以下のように連絡手段としてスマホが必要なケースはあります。
未成年であってもスマホが必要なケース
- 防犯上、子供が家族といつでも連絡が取れるようにしておく必要がある
- 学校からの連絡手段がスマホアプリで、所有が前提となっている
- クラスの連絡手段としてLINEをはじめとするSNSが使用されている
最後については必須かどうか微妙なところですが、スマホを持っていなければコミュニケーション上の障害になることは否めません。
親名義のスマホを持たせるという方法もありますが、業者によっては名義変更ができず、のちのち面倒なことになるケースもあります。
そうした場合、本人名義のスマホを持たせるために、口座振替できる格安SIMを契約するのがベターといえます。
なお、楽天モバイルには22歳以下対象の「最強青春プログラム」で毎月110円割引、UQモバイルには18歳以下対象の「UQ親子応援割」で毎月1,650円割引(12カ月間)があるので、お子さま向けにはぜひ活用しましょう。
収入が安定しているとはいえない人
収入が安定しているとは言えない人にも、口座振替できる格安SIMがおすすめです。
一例を挙げれば、フリーランスは毎月決まった収入が保証されているわけではありません。
一般的なサラリーマンより明らかに上の収入があるにもかかわらず、クレカの審査に落ちてしまったフリーランスの方もいます。
安定した収入がなく、クレカ業者側からリスクがあると判断されてしまいやすいためです。
とはいえ、以下のような理由から、フリーランスにとってスマホは重要なツールになります。
フリーランスにとってスマホが重要な理由
- クライアントとの連絡が取りやすくなる
- サポートアプリが利用できる
- 出先での検索などネットが使いやすくなる
フリーランスは収入が安定していないので、通信料金を少しでも抑えたいという気持ちも理解できます。
そんなフリーランスにとって、口座振替可能な格安SIMは強い味方になってくれるというわけです。
余談ですが、フリーランスでクレカを所有している人の中には、収入が安定していた会社員時代に審査に通ったという人も多いです。
長い間クレカを所有したことがない人
口座振替できる格安SIMは、長い間クレジットカードを持ったことがない人にもおすすめです。
安定した収入があるにもかかわらず、クレカの審査に落ちてしまった場合、以下のような理由が考えられます。
安定した収入があってもクレカの審査に落ちる理由
- 過去に決済不能などの事故を起こしている
- クレカを長期間所有していない
なぜ30代までクレカを所有していないようなケースで審査が通りにくくなるのかというと、過去数年間の取引状況であるクレジットカードヒストリー(以下クレヒス)が審査に関係してくるからです。
長い間クレカを持っておらず、クレヒスが白紙となっている場合、金融機関から「信頼できない」と見なされてしまうケースも多いのです。
そうした人にとっては、口座振替できる格安SIMは有力な選択肢となってくるというわけです。
ただ、審査基準はクレカ業者によってバラつきがありますので、ダメ元で申し込んでみるのもいいかもしれませんね。
口座振替以外の格安SIMの支払い方法
格安SIMの料金支払い方法としては、口座振替の他に以下のようなものが挙げられます。
この中で注目すべきは、先に料金を支払って購入すれば無条件に使えるプリペイドSIMです。
1つずつ詳しく解説していきます。
クレジットカード
格安SIMの最も代表的な支払い方法はクレジットカードです。
すべての格安SIMでクレジットカードを利用することができます。
格安SIMがクレジットカード払いにしている理由は以下の2つが挙げられます。
- 料金未払いのリスクを避けられる
- 審査のコストを減らせる
クレジットカードがあれば、格安SIMは確実に料金を受け取れるのでメリットとなります。
また、クレジットカードを持っている人は社会的信用があると判断されます。
そのため、審査を簡易化できるので審査に関するコストを減らすことも可能です!
クレジットカードを持っているという人は、審査も通りやすくなるのもよい点といえるでしょう。
デビットカード
デビットカードも格安SIMの支払い方法としてはメジャーです。
外見はクレカに似ていますが、決済すると紐づけされている銀行口座から直接お金が引き落とされるものです。
料金のデビットカード支払いに対応している主な格安SIMは以下の通りです。
デビットカードでの決済に対応している主な格安SIM
- ahamo
- LINEMO
- UQモバイル
- ワイモバイル
- 楽天モバイル
- mineo
LINEMOやワイモバイルは都銀や地方銀だけではなく、PayPay銀行のようなネット銀のデビットカードが使える格安SIMとなっています。
デビットカード契約が可能な格安SIMも、選択肢は極めて限られています。
有名どころだと、NUROモバイルはデビットカードが使えません。
イオンモバイルも、デビットカードの料金支払いはできないといった具合です。
デビットカードに対応している格安SIMのほとんどが、口座振替にも対応しているのが興味深いところです。
格安SIMの中でデビットカードが使える会社やメリット・デメリットをもっと知りたいという方は、格安SIM デビットカードに詳しくまとめていますのでご覧ください。
コンビニ払い
コンビニ払いは格安SIMの業者側が書類を発行し、コンビニで決済を行うものです。
基本的に格安SIMでコンビニ払いに対応しているところはありません。
ただ、口座振替の手続き中に料金決済の必要が生じた場合には、コンビニ払いで対応するケースもあります。
格安SIMの場合、コンビニ払いは例外的な処置と考えて良さそうです。
モバイルクレジット
モバイルクレジットとは「スマホ決済」と呼ばれているもので、専用のアプリを利用して料金支払いを行うものです。
モバイルクレジットに対応している主な格安SIMは、以下の通りです。
モバイルクレジットに対応している主な格安SIM
- LINEMO
- ワイモバイル
いずれもソフトバンク系のモバイルクレジット「PayPay」での料金決済に対応しています。
プリペイドSIM
コンビニなどで販売されており、決められた料金を支払って購入すれば、決まった容量のパケットが利用できるというものです。
プリペイドSIMはコンビニなどで購入すれば審査なしで誰でもすぐ使えるという大きなメリットがあり、決済にモバイルクレジットが使えることもあります。
ただし、値段は業者によってバラツキがあり、お世辞にも格安とは言えないものもありますよ。
口座振替できる格安SIMでよくある質問
口座振替できる格安SIMを利用するに当たって、不安を抱く人もいるでしょう。
よくある質問としては、以下のようなものがあります。
特に審査については、気になるところではないでしょうか。
口座振替で機種代は払えますか?
口座振替で機種代が払えるキャリア・格安SIMはあります。
そもそも格安SIMで口座振替ができる会社はあまり多くありません。
格安SIMの中で、機種代も口座振替ができるのは以下の通りです。
端末購入も口座振替で行いたいという方は、上記の格安SIMを利用しましょう。
格安スマホの口座振替に必要なものは?
格安スマホの口座振替には、以下のようなものが必要になることが多いです。
格安スマホの口座振替に必要になることが多いもの
- 本人が確認できる書類
- 本人名義の預金通帳やキャッシュカード
- 金融機関届け印
- 口座振替依頼書
必要なものは業者によって異なるので、前もって確認しておきましょう。
格安SIMで口座振替が可能になるまでの時間は?
口座振替が可能になるまでの時間は各格安SIMによってまちまちです。
とはいえ、オンラインで口座振替の手続きをすると口座登録が早くできる傾向にあります。
また、開設している口座によっては書類提出が必要な場合も考えられます。
すると、オンラインでの手続きに比べ、手続きに時間がかかってしまうので念頭においておきましょう。
格安SIMで口座振替ができない間の支払い方法は?
格安SIMで口座振替ができない間の支払い方法は、コンビニで決済を行う「コンビニ払い」が主流です。
格安SIMでは支払い方法を口座振替にすることで、登録までに時間がかかることがあります。
口座振替の登録が完了するまでは月々の支払いのコンビニ払いが必要です。
格安SIM業者が書類を発行・送付されるので払込書を利用して、コンビニで支払いを済ませましょう。
口座振替できる格安SIMで審査なしのものは?
口座振替は基本的にクレカ決済よりも審査が厳しく、審査なしというような格安SIMはありません。
ただし、業者によって審査基準はまちまちで、楽天モバイルのように甘めだといわれているところもあります。
口座振替手数料がかからない格安SIMは?
口座振替手数料が無料の格安SIMは以下の通りです。
- ahamo:無料
- LINEMO:無料
- ワイモバイル:無料
- J:COMモバイル:無料
- UQモバイル:無料
楽天モバイルは口座振替1回あたり110円の手数料がかかるので注意しましょう。mineoはeo光との合算払いのみ口座振替に対応しているため、mineo単体での口座振替はできません。
口座振替できる格安SIMならクレジットカードなしでも契約できる!
格安SIMの中には、支払い方法に口座振替を利用できる会社もあります。
クレジットカードを持っていないという方で格安SIMを利用したい方なら、口座振替による支払いはとても便利です。
まだ成人していない人や収入が安定しておらずクレジットカードを持てないという人は、これまで紹介した格安SIMをぜひ検討してみましょう。
楽天モバイルでも支払い方法に口座振替を用意しています。
楽天モバイルにはお得なキャンペーンもたくさん開催されています!
ぜひこの機会に楽天モバイルへの申し込みを検討してみてください。
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