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20GB使えるおすすめの格安SIMを徹底比較!2,000円以下の最安プランも

格安SIM比較
2026年2月9日

本ページはプロモーションが含まれています

格安SIM 20GB 比較

大手キャリアよりもお得な料金でスマホが使えるのが格安SIMです。

格安SIMを検討している方の中には、「20GBでできることを知りたい」「20GBで1番安い格安SIMはどこ?」といった疑問を抱いている方もいるでしょう。

そこで本記事では、20GBでできることや20GB使えるおすすめ格安SIM17選を紹介します。

20GBを2,000円以下で利用できる格安SIMや速度も徹底比較しますので、ぜひ参考にしてみてください。

この記事でわかること

  • 20GBの音声通話SIMの最安値は?月額料金1,958円のイオンモバイル
  • 格安SIMの20GBはどれくらい使える?YouTube標準(480p)で約40時間
  • 20GB使えるおすすめの格安SIMランキングおすすめの格安SIM7選を紹介

イオンモバイルであれば20GB1,958円と安く、データを家族でシェアすることもできます。

月額料金や通信速度など用途別に格安SIM17社を比較したので、20GB使える格安SIMに賢く乗り換えましょう!

20GBプランが2,000円以下で利用できる!

イオンモバイル公式サイトへ
目次

20GBの格安SIMを最安料金で比較

20GBの格安SIMではイオンモバイルが最安で、月額料金1,958円で利用できます。

ここでは20GBの格安SIMを最安料金で比較していきます。

  • データ通信SIMのみの最安値を比較
  • 音声通話SIMの最安値を比較

月額基本料金が安い順に並べています。

※多くの会社が20GBプランを「30GB以上」にアップグレードしているため、それらも含めて比較しています。

格安SIM名 プラン名 月額料金 通話料金 かけ放題(税込)
日本通信SIM 合理的20GBプラン 1,390円 11円/30秒 5分無料 or 月70分無料が込み
QTモバイル データ+通話(20GB) 1,870円 11円/30秒 10分:880円 / 無制限:1,600円
イオンモバイル さよなら20GB(音声) 1,958円 11円/30秒 5分:550円 / 10分:935円
LIBMO なっとくプラン(20GB) 1,991円 11円/30秒 5分:550円 / 10分:770円
IIJmio ギガプラン(25GB)※ 2,000円 11円/30秒 5分:500円 / 10分:700円
HISモバイル 自由自在2.0(20GB) 2,090円 9円/30秒 6分かけ放題がプランに込み
mineo マイピタ(20GB) 2,178円 22円/30秒 10分:550円 / 無制限:1,210円
楽天モバイル Rakuten最強プラン 2,178円 22円/30秒 アプリ(Link)利用で無料
J:COMモバイル データ盛(20GB) 2,178円 22円/30秒 5分:550円 / 60分:1,650円
リンクスメイト 21GBプラン 2,310円 22円/30秒 10分:935円
NUROモバイル NEOプラン(35GB)※ 2,699円 11円/30秒 5分:490円 / 10分:880円
ahamo ahamo(30GB)※ 2,970円 22円/30秒 5分かけ放題がプランに込み
LINEMO ベストプランV(30GB) 2,970円 22円/30秒 5分かけ放題がプランに込み
y.u mobile シングル U-NEXT 2,970円 22円/30秒 10分:800円 / 無制限:1,400円
UQモバイル コミコミプランバリュー 3,828円 22円/30秒 10分かけ放題がプランに込み
ロケットモバイル プランD(20GB) 4,400円 22円/30秒 なし
b-mobile 990just fit(20GB) 5,269円 11円/30秒 5分:550円

※補足: キャンペーン(「1年間月額割引」など)を適用しない、通常の状態での比較です。

日本通信SIMの20GBプランが1,390円まで値下げされ、さらに「5分かけ放題」か「月70分無料通話」が基本料金に含まれるという驚異的なコスパになっています。

ahamo、LINEMO、IIJmio、NUROモバイルなどは、料金据え置き(または微増)で容量を30GB〜35GBに増量しました。もはや「20GBプラン」という枠組み自体が30GBクラスへシフトしています。

HISモバイルの通話料が「9円/30秒」と業界最安級で、さらに20GBプランには6分間のかけ放題が最初から付いています。

UQモバイルの新プラン「コミコミプランバリュー」への移行に伴い、容量は35GBに増えましたが、月額料金は3,828円と格安SIMの中では高価格帯になっています。

 

音声通話SIMとデータ通信SIMの違い

  • 音声通話SIM:音声通話とデータ通信の両方を利用できる
  • データ通信SIM:データ通信専用で電話番号がない

※電話番号はないが、LINEやSkypeの通話機能は利用できる

SIMカードには、音声通話SIMとデータ通信SIMの2種類があり、それぞれ料金が異なります。

音声通話SIMとデータ通信SIMごとに、最安値を比較していきます。

また、現在大手キャリアを契約していて月額料金の高さに悩んでいる方は携帯料金を安くしたいを参考に料金プランの見直しをしてみましょう。

データ通信SIMのみの最安値を比較

月額料金が安い順に並べています。

格安SIM名 プラン名 月額料金 データ追加購入(1GB)
ロケットモバイル 20GBプラン(R) ※ 1,595円 200円
イオンモバイル データ20GBプラン 1,738円 528円
HISモバイル データ定額2.0(20GB) 1,850円 110円/200MB
mineo マイピタ(30GB) ※ 1,925円 550円
IIJmio ギガプラン(25GB) ※ 1,950円 220円
LIBMO なっとくプラン(20GB) 1,991円 330円
リンクスメイト 20GBプラン 2,310円 660円
リペアSIM データ20GBプラン 2,508円 550円

※ ロケットモバイル:楽天回線エリア等、回線種別により価格が変動します。

※ mineo / IIJmio:旧20GBプランが、料金据え置きでそれぞれ30GB / 25GBへ増量されています。

データ通信SIMの月額料金が最も安いのは、ロケットモバイル(20GBプラン/R)で月額1,595円です。

以前はリペアSIMが最安圏でしたが、現在はロケットモバイル(楽天回線モデル等)やイオンモバイルの方が安く利用できる逆転現象が起きています。

mineo(30GB)やIIJmio(25GB)は、以前と同じ2,000円以下の水準で容量が大幅にアップしており、コストパフォーマンスが非常に高くなっています。

HISモバイルやIIJmioなど、足りなくなった時の「おかわりギガ」が1GBあたり200円前後まで下がっており、柔軟な使い方がしやすくなりました。

音声通話SIMの最安値を比較

2026年2月現在の最新状況に基づき、音声通話SIM(20GB〜30GBクラス)の比較表を更新しました。

この2年間で日本通信SIMの圧倒的な値下げ、ahamo・LINEMOの増量(20GB→30GB)、そしてHISモバイルの「自由自在2.0」への刷新など、市場環境が激変しています。

月額料金が安い順に並べています。

※多くの会社が20GBプランを30GB前後に増量しているため、その最新容量を記載しています。

格安SIM名 プラン名 月額料金 通話料金 かけ放題オプション(税込)
日本通信SIM 合理的20GBプラン 1,390円 11円/30秒 5分無料 or 月70分無料が込み
QTモバイル データ+通話(20GB) 1,870円 11円/30秒 10分:880円 / 無制限:1,600円
イオンモバイル さよなら20GB(音声) 1,958円 11円/30秒 5分:550円 / 10分:935円
LIBMO なっとくプラン(20GB) 1,991円 11円/30秒 5分:550円 / 10分:770円
IIJmio ギガプラン(25GB)※ 2,000円 11円/30秒 5分:500円 / 10分:700円
HISモバイル 自由自在2.0(20GB) 2,090円 9円/30秒 6分かけ放題がプランに込み
mineo マイピタ(30GB)※ 2,178円 22円/30秒 10分:550円 / 無制限:1,210円
楽天モバイル Rakuten最強プラン 2,178円 22円/30秒 アプリ(Link)利用で無料
J:COMモバイル データ盛(20GB) 2,178円 22円/30秒 5分:550円 / 60分:1,650円
NUROモバイル NEOプラン(35GB)※ 2,699円 11円/30秒 5分:490円 / 10分:880円
ahamo ahamo(30GB)※ 2,970円 22円/30秒 5分かけ放題がプランに込み
LINEMO ベストプランV(30GB) 2,970円 22円/30秒 5分かけ放題がプランに込み
UQモバイル コミコミプランバリュー 3,278円 22円/30秒 10分かけ放題がプランに込み
y.u mobile シングル U-NEXT 2,970円 22円/30秒 10分:800円 / 無制限:1,400円
ロケットモバイル プランD(20GB) 4,400円 22円/30秒 なし
b-mobile 990just fit(20GB) 5,269円 11円/30秒 5分:550円

引き続きHISモバイルの「9円/30秒」が業界最安です。また、新プラン「自由自在2.0」では20GBプランに最初から6分かけ放題が含まれるようになり、さらに強化されました。

日本通信SIMは1,390円の中に「5分無料」が含まれており、実質的なコストでは圧倒的1位です。

ahamo / LINEMOは2,970円で30GB+5分かけ放題がセット。

UQモバイルは3,278円(以前より値上がり)ですが、10分かけ放題が含まれます。

月額料金のみなら、日本通信SIM(1,390円)が最安です。

通話が多い場合は、アプリ不要でかけ放題になる楽天モバイル、または専用アプリ不要で通話料が安いHISモバイルが有利になります。

とにかく安く20GB使いたいなら日本通信SIM。30GB程度の余裕と高品質な回線、かつ5分以内の電話もしたいならahamoやLINEMOが2026年現在のベストバイと言えます。

格安SIMの20GBはどれくらい使える?

格安SIMの20GBはYouTube標準画質での視聴で約40時間、LINEのトークのみであれば1,000万回ほどが利用できます。

ここでは格安SIMの20GBは動画やゲームでどれくらい使えるのかを紹介します。

  • YouTubeで動画視聴できる時間
  • パソコンでテザリングする場合
  • ゲームをする場合

スマホで利用できるアプリやサービスの1回あたりの目安を以下の表でご覧ください。

データ通信量 使用量 1回あたりの目安 20GBの利用可能目安
メール テキストメールに写真などの
添付ファイルを含む
400KB 約50,000通
LINE トークのみ 2KB 1,000万回
LINE通話 1分 0.3MB 約1,100時間
LINEビデオ通話 1分 5.1MB 約60時間
動画視聴 YouTube低画質(360p)
YouTube標準(480p)
YouTubeハイビジョン画質(720p)
1分あたり約5MB
1分あたり約10MB
1分あたり約18MB
約60時間
約40時間
約20時間
Webサイト閲覧 ニュースサイト 150KB 約132,000ページ
Googleマップ 1時間 約5MB 約4,000時間
Twitter閲覧 5分 約15MB 約110時間
Instagram閲覧 写真閲覧5分
動画閲覧5分
インスタライブ閲覧5分
約70MB
約35MB
約30MB
約23時間20分
約44時間40分
約60時間
音楽DL 1曲 約4MB 約5,000曲
アプリDL 1アプリ 約100MB~200MB 100~200個

※横にスクロールできます

表の通り、20GBあればメールやLINE、Webサイト閲覧はデータ量を気にすることなく使用できます。

ただ、YouTubeの高画質の動画視聴やInstagramの写真閲覧を積極的に利用するという人は、速度制限にかからないように注意しましょう。

契約しているデータ容量を使い切った時点で、追加のデータ購入をしないと速度制限がかかってしまいます。

また、3GBの格安SIMの場合は、YouTubeの標準画質で約6時間視聴すると速度制限にかかります。

3GBの格安SIMでどれくらい動画視聴ができるのか、何ができるのかを知りたい方は、3GB 格安SIMについて詳しく紹介しているので確認してください。

現在契約しているプランで、毎月速度制限にかかってしまうという人は、20GBのような大容量プランがおすすめです。

20GBがおすすめな人

・動画視聴やゲームを積極的に利用する人
・大容量のファイルの送受信やクラウドストレージの利用者
・Instagramの写真閲覧やビデオ通話を頻繁に利用する人

20GBは「Wi-Fi環境がない!でも動画視聴やゲームがしたい!」という方におすすめです!

YouTubeで動画視聴できる時間

20GBの格安SIMを検討している人は、YouTubeで動画視聴を目的にしている場合が多いです。

例えばYouTubeを視聴する際に使用するデータ量の目安は以下の通りです。

  • YouTube低画質(360p):約60時間
  • YouTube標準(480p):約40時間
  • YouTubeハイビジョン画質(720p):約20時間

20GBあれば、YouTubeの標準画質で毎日1時間見ても速度制限を気にすることなく視聴できます。

ただし、データ使用量多の場合、お使いのデバイスと接続速度によっては、1時間で3GBを越える場合があります。

YouTubeで長時間動画を視聴したい人や最も画質の良いデータ使用量多で視聴したい人は、20GBのような容量の多いプランがおすすめです。

パソコンでテザリングする場合

テザリングとは、スマホを使って、そのデバイスのモバイルデータ通信をパソコンなど他のデバイスと共有する機能のことを指します。

Wi-Fi環境を持っていない場合、テザリングのために20GBプランの契約を考えている方もいるでしょう。

ここで気になるのは、「パソコンでデータ通信をした時に、どれくらい通信料を使うのか?」というところです。

以下の表を使い、スマホとパソコンの通信量を比較していきます。

動画視聴(YouTube標準画質)約10MB/1分あたり約10MB/1分あたりWeb会議約1GB/時間約1GB/時間メール約400KB/1回あたり約400KB/1回あたりオンラインゲーム約10MB~100MB約30MB~300MB

用途 スマホ パソコン
Webサイト閲覧 約0.3MB/ページ 約0.4MB/ページ

Webサイト閲覧やオンラインゲームには差がありますが、動画視聴、Web会議、メールには差がないことが分かりました。

次にテザリングする時のシチュエーションを見ていきましょう。

テザリングはどんな時につかう?

  • 旅行や出張時、ホテルや公共のWi-Fiが利用できない場合や、安定したインターネット接続が必要な場合
  • 家族や友人のスマホやパソコンに同時にインターネット接続する場合
  • 自宅やオフィスの固定回線が故障したり、インターネット接続ができなくなった場合

例えば、外出先のカフェでパソコンとテザリングしWeb会議をした場合、1時間で約1GB使い、その後スマホでYouTubeの標準画質を視聴したとすると、1時間30分で約1GB使います。

また、家族や友人のスマホやパソコンとテザリングした場合、人数分のデータ消費量になります。

以上のようなシチュエーションを考慮すると、スマホで契約しているプランが1GBや3GBだと、すぐに使い切ってしまうと言えるでしょう。

そのため、パソコンでテザリングする場合は、20GBのような容量の多いプランがおすすめです。

テザリングは便利な機能ですが、より多くの通信容量が必要になる点も考慮しましょう。

ゲームをする場合

オンラインゲームをする場合、1時間あたり10MB~100MBが目安になります。

100MBで計算すると、20GBあれば約200時間オンラインゲームがプレイできます。

もし1GBプランを契約している場合、オンラインゲームを約10時間プレイするだけで、通信制限がかかってしまうでしょう。

また、オンラインゲームだけでなく、その他のスマホアプリやサービスを利用すると1GBのような少量のプランだとすぐに速度制限にかかってしまいます。

1GBでできることをより詳しく知りたい方は1GB 格安SIMをご確認ください。

そのため、スマホでオンラインゲームをプレイしたいという人は、大容量の20GBプランがおすすめです。

外出先や移動時間の合間など、Wi-Fi環境がなくてもゲームをプレイしたいという人にもおすすめです。

20GB使えるおすすめの格安SIMランキング

ここからは月額料金2,000円以下で使えるおすすめの格安SIMランキングを紹介します。

20GBおすすめマップ

20GBおすすめマップ

  • イオンモバイル
  • ahamo
  • LINEMO
  • 楽天モバイル
  • povo
  • ワイモバイル
  • mineo

格安SIMを選ぶ際には、乗り換えを考えている方や家族でお得に利用したい方など、さまざまな悩みがあるかと思います。

主要なサービスの最新料金と仕様です。

サービス名 月額料金(税込) 基本データ容量 通話料金 / 特典 かけ放題オプション
ahamo 2,970円 30GB 5分以内:無料 無制限:1,100円
LINEMO (ベストプランV) 2,970円 30GB 5分以内:無料 無制限:1,100円
楽天モバイル 2,178円 20GBまで Rakuten Link:無料 15分かけ放題:1,100円
イオンモバイル 1,958円 20GB 11円 / 30秒 5分:550円 / 無制限:1,210円
povo 2.0 2,700円 20GB(30日) 22円 / 30秒 5分:550円 / 無制限:1,650円
ワイモバイル (シンプル2 M) 2,365円* 20GB 22円 / 30秒 10分:880円 / 無制限:1,980円
mineo (マイピタ) 2,178円 20GB 22円 / 30秒 10分:550円 / 無制限:1,210円

注記: ワイモバイルの料金は「PayPayカード割」および「おうち割 光セット(A)」適用時の価格です。割引がない場合は4,015円となるためご注意ください。

以下でそれぞれ紹介していきます。

イオンモバイル

イオンモバイル

画像引用元/イオンモバイル

音声通話SIMでは、イオンモバイルの「さいてきプランMORIMORI」が月額1,958円で最安になります。

また、イオンモバイルの大きな特徴として、シェアプランというものがあります。

毎月のデータ通信量を最大5人でシェアすることができ、2人目以降は1人あたり税込み+200円で追加可能です。

豊富で安いプランに加え、1人でも家族でもお得に利用できることのは大きなメリットと言えるでしょう。

自分にあったプランを選びやすい上に、料金も安いのが強みですね。

イオンモバイルの使いやすさや速度などより詳しく知りたい方はイオンモバイル 評判で紹介しているので参考にしてみてください。

店舗契約 eSIM対応 機種変更 5G対応
○ ○ ○ ○
無制限プラン かけ放題 口座振替 デザリング
✕ ○ ✕ ○
初期費用 超過時の速度制限 データ繰り越し 回線の種類
3,300円 最大200kbps ○(翌月末まで) ドコモ・au

イオンモバイルの基本的な内容は以下の通りです。

項目 内容
基本料金(20GB) 音声:1,958円 / シェア:2,288円 / データ:1,738円
データチャージ 1GB:480円〜(※まとめ買いで安くなる傾向あり)
5分かけ放題 550円
10分かけ放題 935円
フルかけ放題 1,210円〜1,650円(時期により変動)
通話料 11円 / 30秒(国内通話)

イオンモバイルはキャンペーンを利用するとさらにお得です。

例えば、「どうする?乗換えキャンペーン」ではイオンモバイルに乗り換えと同時に対象端末を購入すると5,000WAONポイントがもらえます。

キャンペーンについてはイオンモバイル キャンペーンで期間や特典などを詳しく解説しているのでぜひチェックしてみてください。

乗り換えと端末購入で5,000ポイントプレゼント!!

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ahamo

ahamoプラン

ahamoプラン

ahamoは、NTTドコモの回線を利用しています。

NTTドコモは日本国内で広いカバレッジを持ち、高速なデータ通信を提供しているため、ahamoを利用することで広範なエリアでの安定した通信が期待できます。

また、速度制限時でも最大1Mbpsと速いという点も、ahamoの特徴です。

とにかく通信速度にこだわりたい人はahamoがおすすめです。

以下の表はeSIMや5G対応、無制限プランがあるかなどをまとめています。

店舗契約 eSIM対応 機種変更 5G対応
× ○ ○ ○
無制限プラン かけ放題 口座振替 デザリング
✕ ○ ✕ ○
初期費用 超過時の速度制限 データ繰り越し 回線の種類
0円 最大1Mbps × ドコモ

ahamoの基本的な内容は以下の通りです。

項目 内容
基本料金(30GB)
  • 2,980円
オプション
  • 【データ追加1GB】550円
  • 【データ追加80GB】1,980円/月
通話料 22円/30秒
平均速度 94.79Mbps(みんそく参照)
解約金 0円
iPhoneの販売 あり
公式サイト https://ahamo.com/

ahamoは、手頃な価格設定でありながら、通信品質に優れているという大きなメリットがあります。

なぜなら、ahamoはNTTドコモの本家回線を利用しているため、一般的な格安SIMと比較しても高品質な通信が期待できるからです。

そのため、速度重視で30GB使える格安SIMを選ぶならahamoがおすすめです。

また、ahamoでは、データ容量の30GBを使い切ると通信速度が制限されますが、制限後の速度でも最大1Mbpsの速度を提供しています。

データ容量制限後でもahamoの速度は十分に快適であり、画質を調整すれば問題なく動画を楽しむことができるでしょう。

ahamoについて簡潔に解説しましたが、より詳しく知りたい方はahamo 評判をご確認ください。

また、ahamoでは20,000円分のdポイントプレゼントキャンペーンも開催しているため、ahamo キャンペーンを参考にahamoへの乗り換えを検討してみましょう。

格安SIMのなかで最も速度が安定!

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LINEMO

昼間は多くの人がスマホを使用しているため、回線が多くのデータにアクセスしようとして混雑し、昼の平均速度が遅いという傾向が見られます。

しかし、LINEMOはソフトバンクと同じ回線を利用しているため、昼の混雑時においても快適に使えるというメリットがあります。

また、LINEMOの最大の特徴として、LINEギガフリーというサービスがあります。

LINEギガフリーとは

LINEアプリのトーク、音声通話、ビデオ電話など、データ消費をゼロで使えるので、20GBを使い切って速度制限にかかったとしても、LINEアプリの通信速度を落とさず使えます。

日常的にLINEアプリを使用している人は、特にLINEMOがおすすめです。

LINEMOの口コミや評判について詳しく知りたい方はLINEMO 評判をご確認ください。

以下の表はeSIMや5G対応、無制限プランがあるかなどをまとめています。

店舗契約 eSIM対応 機種変更 5G対応
✕ ○ ○ ○
無制限プラン かけ放題 口座振替 デザリング
✕ ○ ○ ○
初期費用 超過時の速度制限 データ繰り越し 回線の種類
3,300円 最大300kbps ✕ ソフトバンク

LINEMOの基本的な内容は以下の通りです。

項目 内容
基本料金(3GB) 990円
オプション
  • 【データ追加1GB】550円
  • 【通話準定額(5分かけ放題)】550円
  • 【通話定額(かけ放題)】1,650円
通話料 22円/30秒
平均速度 82.68Mbps(みんそく参照)
解約金 0円
iPhoneの販売 なし
公式サイト https://www.linemo.jp/

LINEギガフリーという他社の格安SIMでは受けれないサービスは、LINEMOの大きな魅力と言えます。

また、LINEMOでは他社からの乗り換えてでPayPayポイント最大12,000円相当プレゼントや、LINEMO招待プログラムなどお得なキャンペーンも豊富です。

キャンペーンの詳細はLINEMO キャンペーンで解説していますので、ぜひチェックしてください。

LINEギガフリーでトークも通話もデータ使用量ゼロ!

LINEMOの公式サイトへ

楽天モバイル

楽天モバイル最強プラン

楽天モバイルの最大の特徴は、毎月のデータ使用量によって支払金額が決まるという点です。

例えば、月のデータ使用量が3GBの場合、月額1,078円になり、3GB超過後20GBまでは2,178円になります。

そして、20GBを超過後は無制限となり、どれだけ使っても3,278円になります。

100GB使っても月額料金は変わらないですし、3GBしか使わなかった場合は月額1,078円でOKなので、非常に柔軟性のあるプランと言えるでしょう。

ただし、20GB超過後は速度制限がかかる可能性もあります。

自身のデータ使用量に合わせて月額料金が変動するのは大きなメリットですね。

以下の表はeSIMや5G対応、無制限プランがあるかなどをまとめています。

店舗契約 eSIM対応 機種変更 5G対応
○ ○ ○ ○
無制限プラン かけ放題 口座振替 デザリング
○ ○ ○ ○
初期費用 超過時の速度制限 データ繰り越し 回線の種類
無料 1Mbps ○ ドコモ・au

楽天モバイルの基本的な内容は以下の通りです。

項目 内容
基本料金
  • 【3GBまで】1,078円
  • 【20GBまで】2,178円
  • 【20GB超過後無制限】3,278円
オプション
  • 【データチャージ】660円/1GB
  • 【15分通話かけ放題X】1,100円
通話料 【通常料金】22円/30秒
【Rakuten Link】無料
平均速度 52.27Mbps(みんそく参照)
解約金 なし
iPhoneの販売 あり
公式サイト https://network.mobile.rakuten.co.jp/

楽天モバイルはキャンペーンも豊富です。

例えば iPhoneトク得乗り換えキャンペーンだと、条件を達成することで楽天ポイントが最大13,000ポイント還元されます。

最新機種を最安値で手に入れることができるだけでなく、iPhone得乗り換えキャンペーンを利用することでさらにお得に購入できる点は魅力的です。

キャンペーンについてより詳しく知りたい方は楽天モバイル キャンペーンで紹介しているので参考にしてみてください。

また、Rakuten Link使用で国内通話が完全無料、月額3,278円の無制限プランなど、楽天モバイルは高評価を得ています。

楽天モバイルについては楽天モバイル 評判でメリットやデメリットを紹介しているので参考にしてみてください。

キャンペーンの内容や達成条件を確認して、お得に契約しましょう。

楽天ポイントが最大13,000ポイント還元!

楽天モバイルの公式サイトへ

povo2.0

povo 評判

povo2.0は使いたい分のデータを自由にトッピングできる仕組みで、基本料金0円から運用することができます。

30GBをトッピングする場合は2,700円で購入でき、データは30日間有効です。

また、通信速度は格安SIMのなかで2位なので、安定した速度を期待できるでしょう。

povo 速度

以下の表はeSIMや5G対応、無制限プランがあるかなどをまとめています。

店舗契約 eSIM対応 機種変更 5G対応
✕ ○ ○ ○
無制限プラン かけ放題 口座振替 デザリング
○ ○ ✕ ○
初期費用 超過時の速度制限 データ繰り越し 回線の種類
0円 128kbps ✕ au

povoの基本的な内容は以下の通りです。

項目 内容
基本料金 0円
データトッピング
  • 【データ使い放題(24時間)】330円/回
  • 【データ追加1GB(7日間)】390円/回
  • 【データ追加3GB(30日間)】990円/回
  • 【データ追加30GB(30日間)】2,700円/回
  • 【データ追加60GB(90日間)】6,490円/回
  • 【データ追加150GB(180日間)】12,980円/回
かけ放題プラン料金 1650円/月
通話料 22円/30秒
平均速度 70.91Mbps
解約金 なし
iPhoneの販売 あり
公式サイト https://povo.jp/

自由にデータをトッピングできることからpovo2.0の評判は高評価を得ています。

契約前に通信速度や月額料金について知りたい方はpovo2.0 評判で詳しく紹介しているので参考にしてみてください。

また、povoはデータトッピングの他にもキャンペーンでお得にデータを購入できたり、乗り換えでポイントがもらえることがあります。

キャンペーンでお得に乗り換えたい方はpovo キャンペーンで特典や期間について解説しているのでご確認ください。

データを自由にトッピングできる!

povo公式サイトへ

ワイモバイル

ワイモバイル料金プラン

ワイモバイル料金プラン

画像引用元/ワイモバイル

ワイモバイルには3つの料金プランがあり、30GBの基本料金は4,158円です。

他格安SIMサービスと比較すると基本料金は高いですが、おうち割とPayPayカード割を適用することで1,958円で利用できます。

また、速度は格安SIMサービスのなかで5位なので、安定した速度を期待できるでしょう。

以下の表はeSIMや5G対応、無制限プランがあるかなどをまとめています。

店舗契約 eSIM対応 機種変更 5G対応
○ ○ ○ 一部エリアのみ
無制限プラン かけ放題 口座振替 デザリング
✕ ○ ○ ○
初期費用 超過時の速度制限 データ繰り越し 回線の種類
3,300円 300kbps ○ ソフトバンク

ワイモバイルの基本的な内容は以下の通りです。

項目 内容
基本料金 【シンプル3 M】1,958~4,158円
オプション
  • 【データ増量】550円
  • 【だれとでも定額】770円
  • 【スーパーだれとでも定額】1,870円
通話料 22円/30秒
平均速度 73.84Mbps(みんそく参照)
解約金 なし
iPhoneの販売 あり
公式サイト https://www.ymobile.jp/

ワイモバイルは家族割やおうち割の適用で料金が安くなるため、家族で乗り換えを考えている方はお得に利用できるでしょう。

現在開催されている「ワイモバ親子割」は、使用者の年齢が申込時点で5歳~18歳であれば、シンプル3 M/Lの基本料金が毎月1,100円割引されます。

18歳以上の方でも「家族割引サービス」が適用されると基本料金が毎月1,100円割引になります。

また、ワイモバイルではさまざまなキャンペーンが開催されており、オンラインで契約すれば事務手数料が無料になります。

ワイモバイル オンラインストア

PayPayポイントがもらえるキャンペーンも開催しているので、詳しく知りたい方はワイモバイル キャンペーンをご確認ください。

また、ワイモバイルの速度や評判についてはワイモバイル 評判で解説しているので、参考にしてみてください。

家族で契約するほどお得!

ワイモバイル公式サイトへ

mineo

mineo 評判

mineoには「マイそく」というサービスがあり、最大通信速度ごとに定められた月額料金で使えるデータ無制限プランが利用できます。

最も通信速度が速いプレミアムだと、最大3Mbpsで月額2,200円です。

最大3Mbpsという通信速度は、メールやwebブラウジング、SNSの閲覧、音楽のストリーミングなど一般的なインターネット利用には十分な速度です。

平日の12時から13時までは、最大32kbpsに通信速度が制限されますが、198円で使える「24時間データ使い放題」を利用すれば、高速通信したい時も安心です。

最大通信速度で選べることで、自身のライフスタイルに合わせて使うことができますね。

以下の表はeSIMや5G対応、無制限プランがあるかなどをまとめています。

店舗契約 eSIM対応 機種変更 5G対応
○ ○ ○ ○
無制限プラン かけ放題 口座振替 テザリング
✕ ○ ○ ○
初期費用 超過時の速度制限 データ繰り越し 回線の種類
3,300円 200kbps ○ 全て

mineoの基本的な内容は以下の通りです。

項目 内容
基本料金(マイそく)
  • プレミアム(最大3Mbps)2,200円
  • スタンダード(最大1.5Mbps)990円
  • ライト(最大300kbps)660円
  • スーパーライト(最大32kbps)250円
オプション
  • 【10分かけ放題】550円/月
  • 【時間無制限かけ放題】1,210円/月
  • 【10分通話パック】110円
通話料
  • 【通常】22円/30秒
  • 【mineoでんわ】10円/30秒
平均速度 36.05Mbps(ドコモ回線・みんそく参照)
解約金 なし
iPhoneの販売 あり
公式サイト https://mineo.jp/

mineoには「マイネ王」というコミュニティサイトがあるの魅力の1つです。

格安SIMを初めて利用する人の疑問に答えてくれたり、ユーザー参加型のイベントがあったりと、ユーザー間で助け合える環境が整っています。

特に格安SIM初心者にとっては、嬉しいサービスと言えるでしょう。

mineoについて簡潔に解説しましたが、より詳しく知りたい方はmineo 評判で解説しているのでご確認ください。

また、mineoでは月額料金割引や端末大特価セールなどお得なキャンペーンを開催しています。

キャンペーンについてはmineo キャンペーンで期間や特典を詳しく解説しています。

キャンペーンを確認したうえでお得に乗り換えましょう!

24時間データ使い放題をプラスして便利に使える!

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20GBの格安SIMを選ぶ際のポイント

ここでは20GBの格安SIMを選ぶ際のポイントを紹介します。

  • 20GBの料金は安いか
  • 電波や速度は安定しているか
  • 格安SIMのキャンペーンでお得に乗り換えできるか

それぞれ以下で見ていきましょう。

20GBの料金は安いか

20GBの格安SIMを選ぶ際、料金を重視して選ぶことが大切です。

大手キャリアから乗り換える際に「とにかく月額料金を安くしたい」と考えている方が多いのではないでしょうか。

20GBで特に安い格安SIMはイオンモバイルで、月額料金は1,958円です。

3,000円前後の格安SIMも多い中、イオンモバイルの月額料金は最安なので、料金を重視しるならイオンモバイルがおすすめと言えるでしょう。

イオンモバイルは家族とデータシェアもできるので、家族で乗り換えを考えている方にもおすすめです。

店舗での契約も可能なので、まずはイオンモバイルの料金プランなどを確認し、契約を検討してみてください。

20GBが2,000円以下で使える!

イオンモバイル公式サイトへ

電波や速度は安定しているか

格安SIMを選ぶ際、電波や速度は重要なポイントとなります。

これまで大手キャリアを利用していた方は電波や速度は問題なかったという方がほとんどでしょう。

格安SIMは大手キャリアから回線を借りているため、場所や時間帯によって繋がりにくくなることもあります。

しかし、ahamo、LINEMO、povoであればMNOなので安定した速度を期待できます。

以下はキャリアと格安SIMの通信速度を比較した結果です。

格安SIM 速度 ランキング

表を見ても分かるように、ahamo、LINEMO、povoは安定した通信速度です。

3つの格安SIMについて、料金プランや速度を比較しているのでahamo・povo・LINEMOの比較をご確認ください。

特にahamoはドコモ回線のMNOなので格安SIMのなかで最も速度が速く評判も良いです

格安SIMの速度についてより詳しく知りたい方は格安SIM 速度比較を参考に、自身に合う格安SIMを見つけてみてください。

格安SIM速度ランキング1位!

ahamo公式サイトへ

格安SIMのキャンペーンでお得に乗り換えできるか

20GBの格安SIMを選ぶ際はキャンペーンでお得に乗り換えできるかを確認しましょう。

格安SIMでは毎月さまざまなキャンペーンが開催されており、キャンペーンを利用することで月額料金割引やポイント還元の特典を受け取ることができます。

格安SIM キャンペーン 選び方

例えば現在楽天モバイルでは「iPhone16購入で最大36,000ポイント還元でおトク!iPhoneキャンペーン!」が開催されており、iPhone16が36,000円相当お得に購入できます。

また、「楽天モバイル紹介キャンペーン!」では、紹介されたコードを使用して楽天モバイルを契約すると13,000ポイントがもらえます。

他にもLINEMOではPayPayポイントプレゼントや月額料金割引キャンペーンを開催しています。

楽天モバイルとLINEMOのキャンペーンを簡単に紹介しましたが、格安SIM キャンペーン比較ではより詳しく解説しているので、参考にしてみてください。

ベストプランVに乗り換えで17,820円相当プレゼント!

LINEMO公式サイトへ

20GB使える格安SIMに関するよくある質問

20GB使える格安SIMに関するよくある質問を紹介します。

  • 20GBを1000円程度で使える格安SIMはある?
  • 20GB以上使う人におすすめの格安SIMはある?
  • 10GB使えるおすすめの格安SIMは?
  • 20GBをデータSIMで利用するなら何がおすすめ?
  • 格安SIMの20GBはどんな人におすすめ?
  • au・ドコモ・ソフトバンクと格安SIMの違いは?

契約前の参考にしてみてください。

20GBを1,000円程度で使える格安SIMはある?

2026年12月現在、20GBを1,000円程度で使える格安SIMは、日本通信SIMがあります。

他にも、IIJmioでは20GB2,000円で利用でき、IIJmioひかりとセット契約した場合は毎月660円割引が適用されます。

J:COMモバイルでは過去に最強ヤング割で26歳以下とその家族の月額料金が1,078円割引をしていたので、キャンペーンが復活する可能性もあります。

20GB2,728円が割引適用後は1,650円になるとてもお得なキャンペーンです!

また、データ盛りを利用すれば20GBの料金でデータが30GBになるため、大容量プランを利用したい方にもおすすめです。

キャンペーンでお得に乗り換える!

J:COMモバイル公式サイトへ

20GB以上使う人におすすめの格安SIMはある?

20GB以上使う場合は、無制限プランのある楽天モバイルや、大盛りオプションで110GBになるahamoがおすすめです。

楽天モバイルは20GBまでの使用で2,178円ですが、20GBを超えると無制限プランの料金となり、月額3,278円で利用できます。

楽天モバイル最強プラン

データを気にせずに使いたい方は楽天モバイルへの乗り換えを検討してみましょう。

また、ahamoでは80GBの大盛りオプションを追加することで110GBの使用が可能になります。

ahamo-plan

外出先でも動画視聴やSNSの閲覧を楽しみたい方には大盛りオプションがおすすめです。

ahamoは通信速度も速いため、110GBで快適なインターネット通信をおこなうことができるでしょう。

大盛りオプションで110GB使用可能!

ahamo公式サイトへ

10GB使えるおすすめの格安SIMは?

10GB使えるおすすめの格安SIMはNUROモバイルです。

NUROモバイルには10GBの「VLプラン」があり、音声通話付きSIMの場合、月額料金1,485円で利用できます。

このバリュープラスのプランはLINEのデータ通信量がノーカウントになるバリューデータフリーや、データ繰越が可能な点などさまざまなメリットがあります。

「バリュープラスお申し込み特典」を利用すれば基本料金が3ヶ月間割引になり、月額料金990円で利用できるので、NUROモバイルの契約時にはキャンペーンを利用しましょう。

NUROモバイル

画像引用元/NUROモバイル

キャンペーンについてより詳しく知りたい方はNUROモバイル キャンペーンで期間や特典を紹介しているので参考にしてみてください。

また、NUROモバイル以外の10GBプランを提供している格安SIMを知りたい方は10GB 格安SIMで比較をして自分に合った格安SIMサービスを見つけてみましょう。

キャンペーンで月額料金割引!

NUROモバイル公式サイトへ

20GBをデータSIMで利用するなら何がおすすめ?

20GBをデータSIMで利用するならmineoがおすすめです。

mineo 評判

mineoはデータSIMの20GB:1,925円で利用できます。

mineoユーザー同士でパケットをシェアしあえる「フリータンク」や、余ったデータ容量をmineoユーザーやその他ご利用回線にギフトとして贈ることができる「パケットギフト」などさまざまなサービスが充実しています。

mineo

画像引用元/mineo

また、mineoでは月額料金割引キャンペーンも開催しているのでチェックしてみてください。

キャンペーンについてはmineo キャンペーンで期間や特典を詳しく紹介しているので参考にしてみてください。

お得なキャンペーンをチェックする!

mineo公式サイトへ

格安SIMの20GBはどんな人におすすめ?

データ使用量が多いコンテンツやサービスは、動画視聴やInstagramの写真閲覧、オンラインゲーム、Web会議などが挙げられます。

また、パソコンとテザリングをする人は、より多くのデータを使用するでしょう。

20GBあればメールやLINE、Webサイト閲覧はデータ量を気にすることなく使用でき、YouTubeの標準画質だと約40時間見れる計算になります。

パソコンとテザリングしWeb会議をした場合、1時間で約1GBほどです。

データ使用量が多いコンテンツやサービスを毎月利用するという人は、20GBのプランがおすすめです。

20GBで足りない人は、無制限プランや大容量プランがある格安SIMを検討しましょう。

無制限プランについてより詳しく知りたい方は格安SIM データ無制限、格安SIM 大容量で詳しく紹介しているので参考にしてみてください。

また、データを自由にトッピングでき、60GBや150GBのトッピングができるpovoもおすすめです。

使いたい分だけ自由にトッピングできる!

povo公式サイトへ

au・ドコモ・ソフトバンクと格安SIMの違いは?

au、ドコモ、ソフトバンクは日本の大手携帯電話キャリアであり、一方で格安SIMはこれらの大手キャリア以外の通信事業者が提供する低価格のSIMカードサービスを指します。

違いについて、以下のようにまとめました。

au・ドコモ・ソフトバンクと格安SIMの違い

  1. 大手キャリアと比較すると、格安SIMは低価格なプランを提供している。
  2. 大手キャリアは各社独自の回線(au回線、ドコモ回線、ソフトバンク回線)を使用し、格安SIMはこれらの回線を共有する。
  3. 大手キャリアは全国的なカバレッジを持ち、格安SIMはサービスエリアが限定されている場合がある。
  4. 大手キャリアは幅広いカスタマーサポートを提供し、格安SIMはオンラインや電話での対応が主流。
  5. 大手キャリアは長い歴史と確立されたブランドイメージを持ち、格安SIMは新興事業者が提供しているため知名度や信頼性が異なる。

格安SIMは速度が遅くオンライン契約が多いことから「格安SIMはやめとけ」と言われることもあります。

しかし格安SIMは料金が安く、自社回線を使用していれば大手キャリアに速度も劣らないなどたくさんのメリットがあります。

例えばahamoは格安SIMサービスのなかでも通信速度が安定しており、大手キャリアよりも速度が速い場合もあります。

大手キャリアと格安SIMとの違いを簡潔に解説しましたが、より詳しく知りたい方は格安スマホ やめとけと言われる理由でメリットやおすすめの格安SIMを紹介しているので参考にしてみてください。

20GBの格安SIMはコスパ最強!

本記事では20GBプランがある格安SIMサービスを紹介しました。

20GBの格安SIMは月額料金2,000円以下で利用できるサービスや、通信速度の安定性など、自分に合った格安SIMサービスを選ぶことが大切です。

また、20GBではYouTube標準画質(480p)で約40時間視聴可能です。

外出先でもSNS閲覧や動画視聴を楽しみたい方は20GBでも十分楽しめると言えるでしょう。

本記事でおすすめした20GBの格安SIMサービスをまとめると以下の通りです。

  • イオンモバイル
  • ahamo
  • LINEMO
  • 楽天モバイル
  • povo
  • ワイモバイル
  • mineo

Wi-Fi環境がない状況でも、YouTubeやSNSでの動画視聴、パソコンでテザリング、オンラインゲームを頻繁するという人は20GB使える格安SIMがおすすめです。

「少しでも月額料金を抑えて大容量のデータを使いたい」という人は、ぜひ20GB使える格安SIMを検討してみてください。

公式サイトからキャンペーンもチェックして、思いっきり格安SIMライフを楽しみましょう!

20GBが2,000円以下で使える!

イオンモバイル公式サイトへ
格安SIM比較

監修者:千葉テレビ放送株式会社 総合メディア担当

ネット回線の杜 監修者 ネット回線の杜 監修者 千葉テレビ放送株式会社

千葉テレビ放送株式会社は、千葉県を中心に東京都・神奈川県・埼玉県・茨城県を視聴可能エリアとした地域密着の放送局です。

各種ウェブメディアを展開することで、より多くのお客様と良い関係を築けるよう運営してまいります。

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